

麻田ななさんの口コミ
お気に入りの良く行くお店が混んでいて入れず早めに行ける店を探して電話してみるとすぐ行けると言う事だったのでお願いした。 Twitterの割引で100分コース18000円。このコースには何やらプレミアムSP衣装チェンジが付いているらしい。 北口のラブホテル街の某病院を線路側に曲がったところの綺麗なマンションへ行った。 お出迎えに来たのは可愛らしいスレンダーの女性だ。 扉を開けてもらい中に通される。 結構綺麗な内装で雰囲気も悪くない。 椅子に座り待ってみた。あれ?おかしいぞ? お茶も出ない。一言も発しない。黙って立っている。 「どうしたら?」恐る恐る声を掛けてみると、「まずはお会計してください。」と言われお金を払う。そしてシャワーへ。 シャワーを浴びて部屋に戻ると衣装が大き目ピンクのナース服のままだ。 「あれ?衣装チェンジは?」と堪らず質問。 因みにここまでの間に嫌がられるような行為は全くしていない。 「私そうゆうのやってないので。」 この時点で帰ろうかと考えたが流石にそんな酷いセラピストを雇う店はないだろうと思い我慢。 うつ伏せになり指圧から始まった。力は全然無いものの意外といい所に刺さる。しかし股がらない。 彼女のポジションは右サイド。太ももや膝すら身体に触れない。 ここでまた帰りたくなる。 まぁオイル入るまで我慢しよう。ちなみにここまでの間に持ち上げトークを沢山したしパスも何度も出してあげた。返ってきた言葉は気のない「はい」のみ。 例:「こんな可愛い子が担当してくれるなんてラッキーだよ」「はい」 「力は無いけどイイポイントに刺さって凄く気持ちい。よくマッサージとか行くの?」「はい」 流石に喋るのを辞めました。 そしてオイルへ。 体にオイルが付くのが嫌なのか距離がさらに遠くなる。 距離が遠くなると勿論力が入らない。薄っすらと塗る。部分部分ではなく一気に全身に薄らと塗る。まるで真夏のビーチでサンオイルを塗る様に。 ヤバイ!我慢の限界すぎる。流石にここまで来て金返せなんて言えない。鼠径部まで我慢。 「カエル足にしてください。」鼠径部キターーーーー。 地獄!一向に来ない太ももで止まる。オリーブスパでももっと来るって位置。 必殺の寝たふり作戦へ変更。仰向けまで我慢する事に。 訳の分からぬ施術が続きやっと仰向けへ。あ、四つん這いは無いです。 仰向けになると彼女のポジションは膝より下へ。 触る触らないの前に顔すら見えない。 ずっと足をサワサワ。 勇気を振り絞って「添い寝してもらってもいいですか?」と尋ねてみる。 「私そうゆうのやってないので」予想通りの回答に我慢の限界。 時間も30分程余っていたが「帰ります」と言ってしまった。 鋼の心なのか当たり前のように「はい」と言われ惨めに帰宅。 過去最悪にヤバイ店。あまりにも詐欺。頭の中ではセラピストの髪の毛鷲掴みにして顔面に膝蹴り入れてるよ。 かなりの数のメンエス行ってるけど初めてクレーム電話入れた。 その対応もヒドイ。こりゃ改善されないなと口コミで晒す事を決意。 お金をドブに捨てるどころか、お金でストレスを買ってしまった。

菜月さんの口コミ
ナース服が大好きなため、このお店を選択。100分コース以上はさらなる衣装チェンジがあるので、どういう衣装になるのか、興味があり、100分を選択。 セラピストはお店からすすめられた、菜月さん。スタイルは出てるところは出ていて、女性らしいスタイル。色気があるOLさんというような雰囲気。 シャワーから出てくると、なんと、ビキニ姿に。最高!! 肝心の施術はというと、最初は対面座位のような体勢での密着からはじまり、今後の展開に期待。 うつぶせも、密着多めの施術のオンパレード。マッサージもうまい。いろんな体制で足をからさせての鼠蹊部マッサージ。すごかったのが、四つん這いでの鼠蹊部施術はいろんな角度から、手が入ってきて、千手観音のように手が何本もあるかのようなすごさで、とにかく気持ちがいい。 仰向けにうつり、頭のほうからおっぱいをつけながら、デコルテなどをマッサージ。 そのあと、鼠蹊部の上にのり、足、鼠蹊部をマッサージ。お尻が大きく、ちょうど、鼠蹊部の上をお尻がたくさん動くので、擬似STのような感覚で、気持ちいい。 ほかにも、仰向けでも足をからませたり、密着をさせたりして、途中であまりの気持ちよさで意識がとび、覚えてない。 メンズエステの最高峰を経験できたような感覚に。とにかくすごかった。 服もきちんとたたんでくれるし、ホスピタリティもすごい。 また、この快感を味わってみたいので、再訪したいと思う。あたりのセラピストでした。