

華音さんの口コミ
1.セラピストのスタイルについて 体型は普通より少し細めです。胸もおそらくD、Eくらいあり、しっかりと谷間ができていました。肌はもっちりしており、太ももやふくらはぎも触り心地抜群でした。 2.セラピストの容姿 人によってはbsという人もいると思います。丸顔で愛嬌のある顔です。目は二重ですが小さめです。あんまり期待して行かない方がいいと思います。 3.支払い金額 オプション等はなく、13000と明朗会計でした。このかたはオプションをやってないみたいですが、やっているかたもいるようです。こちらからオプションの提案もしておりません。 4.施術の流れ シャワーから戻る時には紙Pを履くように言われます。そして膝たちの状態からスタートです。フェザータッチで体をなぞるように触ってくれます。セラピストさんの胸は背中に当たり、柔らかさを頑張ることができます。 その後うつ伏せになり、指圧。丁寧に時間をかけてやっていました。基本的には体のどこかがセラピストさんに触れているという感じです。ただガッツリ触れているかではないです。終わるとうつ伏せのままオイルです。力加減がどうかも頻繁にきいてくれます。足をやってくれている時はセラピストさんの股の間に挟んでくれます。 温もりを感じられる瞬間ですね。ここら辺から少し会話が弾みますがそんなに長続きしませんでした。私がそんな話さないタイプなので仕方ないと思います。 鼠蹊部に入ると雰囲気を読んだのか、口数を減らしてくれました。鼠蹊部は竿や玉に当たることを気にせずマッサージしてくれます。 しかし紙pありなので気持ちよさ少なめです。 次は4tbです。ガッツリ腕で挟んで動かしてくれます。ここで紙pが事故でめくれるかのように力加減をしてくれて、ダイレクトに気持ちよさを感じれます。 最後に仰向けです。同じようにオイルを流すのですが添い寝を希望してこの時お触りを頼んでみますが拒否られ、仕方なくそのままtkkでフィニッシュしました。 5.暴発の詳細 tkkは無料でしてくれました。それ以上は難しいと言われました。有料での交渉はしていません。 6.再訪について 接客がよく心遣い溢れる人でしたが、寛容度が低めなので再訪はありません。お店自体はもう少し回数を重ねてから判断しようと思いますが、少しなしよりですね。

れんさんの口コミ
少し時間が空いたので、LINEでれんさんを利用しました。 こちらのお店を利用するのは初めてです。 マンション下のピンポンを鳴らすも無言。 これはいつものことなので、気にせずエレベータで目的階へ向かい部屋前のピンポンを押します。 この時がいちばん緊張します。 扉を開けて現れたのは小柄で少し浅黒い女性。 顔はBSではありませんが大人しいが印象的な方です。 年齢よりかなり若くと言うより幼く見えました。 胸はBからCのあいだぐらいスタイルは細身です。 色気を感じさせるスタイルではありませんでした。 部屋に通され150分22000円を支払います。 ウェアはホームページのワンピースです。 オプション等のお誘いはありません。 シャワー前に少し会話をしましたが、 昼の仕事をしているらしく慣れない力仕事をしているのか足がヨロヨロしています。 疲れましたと言ってました。 大人しい人でこちらから話しかけないと会話が続きません。 たまに会話が成り立たない時もあります。 そんなつたない会話をしつつ部屋を見まわしたら気になることが。 マットのタオルシーツがヨレヨレなのです。 なんというか、適当に敷いたような感じだったので本人にゴメンねと言って自分で敷き直しました。 そこからシャワーに行くときも、脱衣所でタオルを見てビックリ! 使い終えた後のようなくしゃくしゃタオルが2枚、無造作にボックスの中に入っていて、 触るとまだ乾いてないようなヒンヤリとした嫌な感じでした。 シャワー後はからだの水気をとる程度でタオルの使用を最低限にし部屋に戻りましたが、 タオルシーツもやはりタオルと同様の感触であることに気付きました。 しっかり乾かしてないタオルとシーツだと思います。 自分はパリッと乾いたタオル、シーツの感触が好きなので、半乾きのシーツにからだを預けるのは忍耐でした。 ここまで来たら帰るわけにも行かず、諦めムードで施術を受けることにしました。 まずはうつ伏せから、いきなりオイルでペタペタマッサージが続きます。 背中は要らないと言うとカエルでSKBを攻めてくれますがお世辞にも気持ち良いとは言えません。 次は仰向けになるとまたまたいきなりBOをNGってHJするので待ったをかけて 自分も半身起き上がり、彼女の胸を見せてとお願いしました。 何を思ったのか、セラピストは自らSPPNになり 体育座りで少しジャンル気味のあそこをこちらに見せてくれます。 そこまでの展開を考えて無かったのですが、小さめの生OPをOSWRさせてもらうとBKしてきたので、 あとは何が出来るの?と聞くと何でも。 と返事がきたので色々と考えましたが、彼女の自家発を見せてくれと頼みました。 触りはじめると小さな声で少し喘ぎ声を出す姿に興奮し自分も自家発へ。 最後は彼女のあそこにかけて良いか尋ねるとOKが出たので あそこを広げてもらいそこを狙ってSKRさせてもらいました。 部屋に清潔感があれば(特にタオル、シーツ)もう少し発展したかもしれませんが。。 再訪はありません。