

岡田 じゅりあさんの口コミ
たまに行く六本木一丁目と西麻布、品川に部屋のあるお店。 グラマー系が好きといつものお兄さんに伝えたところ、 「最近良い子入りましたんで、ぜひ!」とオススメされたのが、岡田じゅりあちゃん。 HP見ると、Hカップでスタイル抜群のハーフ美女とのことで、即決! 案内されたお部屋でドアを開けてビックリ。 そこにらハーフというよりかなり外人寄りな高身長の美女がいました。 ミランダ・カーによく似ていて、美人だけど可愛さもあって、 大柄なのは個人的には好みではないものの、隠しきれない巨乳にこちらも胸が踊ります。 通常の90分17,000円に衣装チェンジ3,000円でBDに。 ディープリンパが10分1,000円でそれをいくらか付けて、 さらに個別交渉で追加OPをしてノーブラにしてもらいました! 最初はえーとか言いながらも、結局お小遣いが欲しい21歳の学生さんって感じで、さらっと了解してくれました。 シャワー浴びて出てくると、そこにはBDがミニになっちゃって 胸もこぼれ落ちそうなエロいミランダ・カーが。 その容姿に軽く勃ちそうになりながら、施術スタートです。 流れはいつものオーソドックスなもので、背面脚からでしたが、 圧は弱くオイル塗ってるだけでマッサージは正直下手でした。 こうなってくるともはやエロ頼みですが、カエルも安全運転で事故はほぼ0、 その後の4TBでも大柄ゆえに密着せずとも手が届いてしまうので、 せっかくHカップ乳をNBにしたのに、あまりOPした恩恵は受けられず仰向けコールに。。 仰向けではやっと大きな胸も見られて少しだけなら触らせてくれますが、 完全にモミモミはさせてくれません。 頭上からまたがっての69スタイルの鼠蹊部ではキレイなヒップを堪能でき、 (お尻は触らせてくれたけど下はNG)徐々に興奮が高まります。 しかし足の間に入っての鼠蹊部はまたしても安全運転な感じで攻め切りません。 なんか色々OPしたのにマッサージも下手だしエロさも中途半端な感じの中、 残り時間も少なくなってきたので、NKをお願いしてみるとさらに別途OPとのこと。。 個人的にはこの段階でいくら払うかの交渉をするのはとても嫌いですが (嬢が不機嫌になってもイヤだし、足元見られて大枚払うのもイヤだ)、 交渉の結果NKと上のお触りの許可が下りて、 晴れてHカップ乳を思う存分堪能させていただきました!最後は気持ちよくHJでFIN。 金額に不満だったのか、最後のHJはちょっとおざなりな感じでしたし、 終わってからの雑談では*万円なら基盤しても良い的なことも言っていたので、 ハーフ系のグラマー好きな方でお金に糸目を付けない方にはすごくオススメです。 諸々OPで3万超えだったのでコスパは悪いし、 マッサージも下手なので、個人的にはこの子に再訪はないですね。

百瀬れいさんの口コミ
自粛前の訪問なので少し前の口コミです。 電話したときにおすすめとのことで百瀬さんに入りました。 スパアムルーズの場所は品川になります。 ※現在は品川ルーム一本になっちゃったみたいですね。 対面した百瀬さんはお店が推しているだけあり、期待以上のルックス。 体型もむっちりしながら細い、いやらしい雰囲気です。 元某AKBメンバーに似ているとありましたが、確かに体型の感じは似ている感じはします。 ルックスはもう少しクールな感じでした。 通常90分にBDの衣装チェンジ、ディープリンパ20分で22000円でした。 シャワーを浴びて戻るとBDに着替えた百瀬さん! スタイルが良いのでめちゃくちゃテンション上がります。 施術に入るとまずはうつ伏せでストレッチ、指圧から。 その後もよくあるテンプレ的なな流れでした。 ただ後半、カエル足あたりからけっこうスイッチ入って攻めてきます。 密着も増えて胸がよくあたり始め、SKBを責められこちらが我慢している様子をみると、 「感じてるんですか?」と、いやらしい表情で煽ってきます。 四つん這いでは百瀬さんが覆いかぶさるような体勢で乳首をくりくりしたり、 パンツの隙間まで攻めてきて付け根らへんまで触ってきたり、さらにサービスがエスカレートしました! 後半は身を任せて息子も常にFBK状態でした。 その後仰向けでは69体勢で下半身攻め。 百瀬さんのパンツが食い込みはみ出てかなり際どい絶景が広がっていました。 いろいろ限界に達していたので意を決してオイタするも、NGらしくしっかりガードされてしまいました。 気を取り直して受け身に徹し、たっぷり弄んでいただきました。 いい子にしていたからか、最後は擬似pzあり! 挟まれながら動かされ続け…辛抱たまらずSKRしたいとお伝えしましたが、これまたNGで「我慢して」とのこと。 最後まで悶々とさせられながら終了です…。 健全を頑なに守るセラピストさんでしたが、たっぷり楽しませていただきました。 もし、また機会があったら次は最初から受け身に徹しようと思います。