
Everest (アロマエベレスト)

春川 のあさんの口コミ
仕事終わりの時間に久しぶりに密着したい気持ちになり、予約しました。 サイトでお写真を見て、若くてOPIの綺麗さに釣られて指名予約、佐世保駅から10分程のマンションを案内されます。 電話予約時に、オプションの衣装チェンジは何があるか伺うと、BDのみとのことでした。 入店してからも注文できるみたいなので、ご対面してから考えても問題ないとのこと。 マンションは外観は少し年期入っていますが、中は新築みたいに綺麗で清掃が行き届いているお部屋でよろしい。 本人と対面すると、びっくりするほど美人で圧倒されます。逆パネマジというか、お顔をもっと出したら人気爆発間違いなしの美しい方です。 写真と変わらないどころか上回ってくる体形でOPIはE~Fくらいだと思います。 身長は150後半程で、非常に肌艶がよい。20前半で学生さんと同じくらいの年齢層ですかね、とにかく部屋に入って心の中はガッツポーズです。 指名予約の90分16k、パウダーが気になったので総額17kです。 衣装チェンジを考えていましたが、本人から特に露出度などあまり変わらないとのことなので、そのままの衣装でいきます。 ここからは残念ポイントも交えますが、お店のいたるところに警告文(被害届、顧問弁護士等)があり「健全点」を強調されます。(シャワー室やソファの前、施術中の見えるところにも) そこはゆるぎなくてもいいのですが、せっかくのメンエスなので、もう少し気を楽にさせてほしかったと思います。 長崎県はやはり厳しいのか、シャワーを浴びる前に、そういった類はやらない誓約書を書かされ、電話番号も記載させられます。 始まる前にマッサージの強さはどうしますと聞かれたので、とても気にかけてくれていたと感じました。 関西出身とのことですが、途中の会話も週末や夏休み行きたいところの話で終始盛り上がりとてもよかったです。 うつ伏せの足(途中パウダー)→腰→背中→肩→カエル足→四つん這い→仰向け鼠径部の典型的な流れです。 うつ伏せ状態は会話を弾ませながら、パウダーで少しドキドキしつつ、いたって普通のメンエスです。カエル足からkwkwがとても強くなり、いい意味で会話が落ち着き胸の高まりを抑えられません。 残念だったのは鏡がなかったので、うつ伏せだと施術中の彼女を拝むことができないため、これはお店としてどうかなと感じました。 仰向けになってからはあまりの綺麗さにずっと彼女の顔と、谷間にしか目がいきませんでした。 上目遣いののあさんが鼠径部kwkwを攻めてきており、何かを言いたそうな目でこちらを凝視してきます。 そんな流れが10分程続き、なにか進展あるかなとドキドキしていましたが、特になく時間とともにシャワーを案内されて終了 こちらからOPの有無を聞かなかったことが悔やまれます。 あまりにも生殺しで終わってしまった印象のため、アクションすればもしかしたらと考えを禁じえません。 最後急に終わった感があるので、「他の人はどうしてる?」とだけ聞けたら別世界があったのかもしれませんが、真相は不明です。 結果としてコスパはあまりよくありませんでしたが、彼女の美貌とボディを拝めただけ、良しとしようと思います。

小柳 ゆうかさんの口コミ
1.セラピストのスタイル 手足がすらっと長くスタイルが良い。 胸も程よくボリュームがあり、肌がとても綺麗。 2.セラピストの容姿 鼻筋が通っていてハーフっぽく見えた。系統としては美人・モデル系だと思う。 3.オプション 衣装チェンジとパウダーを追加 衣装は透けたBDで、下着が透けて見える。 パウダーはセラピストおすすめとの事でつけたが、なくても良いと思った。 次回は衣装だけで良いかな。 何着か色違いの衣装が壁にかけてあり、事前に言えばそれを着てくれるらしい。 4.施術の流れ お会計してまずシャワー そこまで綺麗ではないが、佐世保だし仕方ない お湯はちゃんと出る スポンジで体を洗うが、そのほかのアメニティはなし 紙パンツに着替えてリビングへ スケスケに着替えたセラピストが立って待っていた。やはりスラっとスタイルの良さが際立つ。 うつ伏せで普通のマッサージ 初めはただ撫でているだけだったが、「もう少し強くてもいいか?」ときかれしっかり目にマッサージしてもらった。 続いてうつ伏せでパウダーさわさわ 個人的にはあまり好みではなかった。もっと上手な人は他にもたくさんいる。 粉を拭き取ってオイルマッサージ ごく普通のマッサージだが、背中に跨った時に感じる肉感が今回の中で最も刺激的だった。 カエル足 手がキワキワを通過するがどこかぎこちなく気持ちが高まらない。。 四つん這いで後ろから キワキワではあるが事故は皆無。 乳首は毎回ストロークしてくれるが、あまり感じなかった。 仰向けでオイルマッサージ 膝を立ててその下にセラピストが膝を入れ、半添い寝の様な形でサワサワ。 ここが最も密着した瞬間だったが、そこで終了。 まさに健全。以上。