

Private salon Uru (ウル) 碧海さんの口コミ
予約時間になってインターホンを押すと、明るい声で「はーい」と返事をもらって開けてくれます。部屋の前でインターホンを押し、すぐさまドアをあけてのご対面となります。かなりの爆弾的なボディが目に飛び込んできます。 ちょっと失敗したかなと思うほどでかいです。 胸は強調されていて谷間もくっきり。つい目がいきます。ルックスは、写真よりも実物の方がよいかもしれません。好みもあるけど、まぁそれなりにいいんかも。 このあと施術の展開が待っているのか楽しみです。まずはかわいい声で中へ案内されます。 部屋に入りシャワーの準備をします。事務手続きを済ませお茶を出してくれて世間話を少し。内容からそこそこにナルシスト感がありますかね。 浴室では一応念入りにしっかり全身を洗い流します。紙パンツの着用を求められあまり期待できないです。 念のため足先と愚息やらお尻やらはしっかりと洗っておきます。 あまり施術以上の期待はできかもしれません。あとはマッサ技術に賭けるしかない、と言い聞かせながら部屋へ戻ります。 部屋はすでに暗くしてあります。セラピは特段衣装替えもなく、そのままマットへどーぞと促され、腰に巻いていたバスタオルを渡します。 ゴロンと寝っ転がります。とりあえずうつ伏せからスタートです。軽く指圧されますが思いのほか弱いです。早々にオイル投入です。 しかし、とにかく足首からふくらはぎの間の往復が延々と続くんです。 セラピストはあれこれとしゃべってくれるのですが、どれもこれも私の客はいい客ばかりらしい。なんせ、みんなロングで入ってくれてイッパイオプションも付けてくれるらしい。 で、セラピストからは、やたらと濃密泡のホイップを勧めてきます。 が、そうなん?と言って軽くスルーします。 なんだかんだいって、やっとこさで仰向けになります。 四つん這いはなく、肉感的なボディを活かすようなOPスタンプを期待するものの、足元に座ります。ここで腰にバスタオルかけられてますが、両足をひろげるように言われます。 すると紙パンツの際をなぞるようにスリスリしてきます。とくに強くもなくなぞられる程度。紙Pの中への侵入もなく安全運転が続きます。せめてムードだけでも、こちらも「ふーん、あー」「気持ちいいねー」とか吐息交じりで反応しますがそんなことはお構いなしに、なんかずーっとしゃべってます。続いてセラピの太ももに私の両足をのせ、カニバサミのような体勢になります。今にも愚息を咥えてくれそうな至近距離ですがそこは紙Pで覆われているので、愚息の上あたりをすりすり、おへそ周辺をすりすりするだけです。 おまけに紙Pの上から半立ちの愚息をスリスリしますが、あくまで紙P越しです。「ねぇ、このスタイルで私の濃密泡ホイップしたらめちゃきもちいいよ。どうする?やらない? ホイップならオチンチンに直接つけるからもっと気持ちよくなるよー。 ボクちゃんがこんなに大きくなってるし。 とかいって、まだオプションを続けます。 それでも「今回は初めてだから次にするよ。」というと、手を止めて終わってしまいました。 そして、セラピが私のサイドに来てデコルテあたりをスリスリしてきます。 で、「そろそろお時間になりますけど、どこかあとリクエストありますかー」 「え、もうそんな時間?」「いあやもう少しありますよ。」「じゃぁ「最後はスッキリしたいけど」というと、「紙Pは脱いじゃだめですよ」 でもって、長割をチャレンジするものの撃沈します。 「ダメデスよーさわっちゃ。」「じゃぁ上からいい?」「いや、ダメなんですよー」とここでも応戦が続きます。 こちらから太ももに手をやり、侵入を試みるも、「これ以上手を動かしちゃダメよー!」と。 巨乳の谷間へ指先の侵入を試みるものの、「触っちゃだめだからー!」と、上もも下もダメ。 紙Pの上からスリスリするだけで、少しずつメンタルも具足もクールダウンしてきます。 おまけになんと、「え?skrしちゃったの?」と言われる始末。 時間になたからとすぐさま手を止めてシャワーへの準備のためと立ち上がっていきました。 結局、私の愚息は紙Pにこすれてヒリヒリしただけであえなく撃沈で終わります。 何しに来たんだろう?と自問自答しながら家路につきました。

Private salon Uru (ウル) 碧海さんの口コミ
兵庫駅からすぐ側でわかりやすい場所でした。 インターホンを押すと、可愛い明るい声でお出迎えしてくれます。 体系はかなり太めであります。化粧は少々濃いめ。 施術に入る前に色々とカウンセリングをしてくれますが どうしてもオプション多めに持っていきたいのかな?と垣間見えました。 シャワールーム(浴室)はとても綺麗ですが タオルがほつれていたり、少々気になるところもあります。 施術はプロらしく、エロさにもっていかない線引きができていました。 かなり強めの圧のマッサージですが、確かに身体は軽くなる実感はあります。 ただ、施術中の会話が自分の話ばかりで、ちょっと客として分からない部分も一方的に続くので 話聞き上手な客でないと負担になるかな?と気になりました。 衣装は自分の時は白いワンピースでしたが、チェンジもあるそうです。 マーメイドを意識しているとのことでした。 大体が遠征などでuruには不在というのが多めなので せめて他セラピストが増えてくれたらとおもいます。