ピットスパ 旧プレミアムレディアース
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速水 しずく
口コミ7件
このセラピストは、梅田の某店に在籍をしていて、その店のTwitterをフォローしておりましたが、いつの間にか在籍がなくなっていました。そんなある日、偶然この店に新人として写真が上がっているのを発見しました。 たまたま仕事が早めに終わったある日、この店の他のセラピストが全員完売となる中、このセラピストだけが最終枠が空いており、その時点で少しだけ嫌な予感がしましたが、チャンスだと思い、予約を入れました。 ルームは長堀橋駅近くのマンションで、駅からは徒歩5分以内です。マンションは比較的築浅の綺麗な建物でした。 玄関を開けた瞬間、セラピストの第一印象は「デカッ」という感じです。確かにOPは大きく、Hカップは確実にありそうですが、全体的にガタイが大きく、色っぽさはありません。服装は胸元が空いたミニのワンピースです。少し歩くだけでセラピストの黒いPが見えます。 料金は90分17000円で、コース料金16000円に指名料が1000円加算です。極液を使った2000円アップのコースがあるようですが、その他オプションなども含め特に案内はありませんでした。 料金を支払い、シャワーへ行きます。そのときは紙Pについての言及がなかったので、シャワーのあとはNPで部屋に戻ります。タオルを取ってマットにうつ伏せになると、セラピストが一瞬固まっています。 そして「あの~。紙パンツをはいていただけますか?」この店では初めて言われました。しかしここは初対面ということもあり、大人しく従うことにしました。 マッサージはうつ伏せからスタート。オイルを手に取って足元から始まります。聞くところによるとセラピストとしては他店で半年ほどの経験で他の仕事と掛け持ちのため、出勤日数もあまり多くなかったようです。そのためかマッサージも教わったとおりの何の工夫もなく、あっさりしたもので、当然ながら密着感もありません。 そもそも客に気持ちよくなってもらうという気持ちが全くなく、業務的にただこなしているだけです。足元から太もも、お尻、鼠蹊部、背中、首と順番にオイルを絡めていきますが、一つの箇所を3ストロークくらいで次のところに手が移っていく感じで、強弱のない施術が淡々と続いて行きます。 背中のマッサージの際はセラピストが腰のところに跨って乗ってきますが、やはりガタイが大きい分かなりの重みです。実際にお腹が圧迫されて、かなり苦しかったです。その後、仰向けになり、再び足元の方からオイルを絡めていきますが、同じような単調なマッサージが続き、距離も遠いため、Hカップの谷間を眺めるだけで、こちらのテンションも全く上がりません。 結局そのまま時間いっぱいとなり、SKRはもちろんなしでした。 この店はこれまで数々の素晴らしいセラピストが在籍しており、誰に入っても間違いないと思っていましたが、今回は全くと言っていいほどの状況でした。多くの店ができて、この業界も人材難なのでしょうか。もちろん、このセラピストの再訪はなしです。この店の他のセラピストを試してみたいと思います。