僕のピンクエステティシャン
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未だにこんな営業をしている店があるのかと驚きのとともに、これを読まれた方が同じ目に遭わないために投稿します。 予約は電話のみで、相手が出た段階で店の名前を名乗りません。 自ら言ってましたが、他にも店を抱えているらしく、「どちらのお店にお掛けですか?」と。 店の名前を告げて、事前に予約しようとしますが、某サイト(HPはなし)の写真はボカシやら、スタンプで分かりにくいためお勧めのセラピストを紹介してもらいます。 兎我野町のホテルにチェックインし嬢を待っていると、先に来たのはいかにもな感じの男性従業員。 最安クーポン100分13Kに指名料1Kを払いますが、更に濃厚な施術が味わえると2Kの追加を求められ、素直に応じます。 しばらくして嬢が登場しますが、 だれ??? ドえらいサイズ感が増してますけど。。。 なんとなく嫌な予感がなかったわけではありませんが、まさかの想像を超越するセラピストが登場。 まさに絶句です。 容姿は、人権を犯す可能性があるので、不詳。(体型は樽型。髪はまさにピンクエステティシャン。他はほとんど見ていないので不明。) サイトの写真とのギャップは天と地。 オプションはなし。 ただ、先に払った2Kの影響か、紙BR紙パンツ(暗くて(埋もれてて)わからない)の模様。 まず、シャワーですが、何も言わずにテーブルに紙Tをポイっと。 絶望感に苛まれながらも、素直にシャワーし、紙パンツを穿いてベットに横たわります。 ちなみにベットには、バスタオルも何もひかれておらず、掛け布団の上にそのままです。 施術は、巨体で乗っかり、塗って(恐らく容器から直接垂らして)、伸ばして、こするだけ。 うつ伏せで足、腰、背中、首をこすって、仰向けになって足をこすって終了。 え??? 凝っているところはないか?と聞かれ、「腰」だと伝えると、再びうつ伏せにさせられ延々と腰をさする。 ただでさえ重量級なのに、位置取りを変える度に足?が皮膚を摘んで行くので、痛いと告げると「踏んでない!」 これは、何かの修行か?嫌がらせか?? いたたまれなくなって講習は受けているか聞いてみると、「受けてるけど、何か?!」 店はどういう講習や教育を受けさせてお客に向かわせているのか、怒りすら覚えるが恐らくは反社系であることは容易に察しがつく。 話し(?)もぶつ切りで、ぶっきらぼうな返答では会話を楽しもうという気にもなれない。 雑で単調で技術も癒やしも感じることのない施術にいたたまれなくなって、他にすることはあるかと聞くと「ない!」ってことなので、打ち切りを申し出、シャワーを浴びることを選択。 この間、約20数分。ホテル代も含め、時間当たり過去最高額の料金となりました。 過去にこれはどうかと思ったセラピストが居ましたが、ダントツのレベル。絶望でしかない。 そんな人でも50点はあげられる酷さに、もう二度とこの店に電話することはありません。 多分、この系列のお店で扱っている他業種も似たような営業してるのかと思いますので、皆さんご注意ください。 それにしても一番の被害者は、ここで働く女性スタッフなのかも。