
中川
今回、初めての利用であったため、アロマオイルトリートメントコースの120分を選択。15000円だが、最初に初回利用は割引になると聞いたと伝えると2000円引きされた。 セラピストのスタイルはややぽっちゃり目ではあるが、大人の雰囲気を感じる。終始マスク着用であったため、顔はわからない。丁寧な受け答えで、最初にお金を払った後、シャワーへ案内される。シャワーを終え、紙パンツを着用後、部屋へ案内され、最初に足湯でマッサージを受ける。この時下着が見えた。 その後、うつ伏せになり、まずは全身のマッサージを受ける。この時はまだ密着などはない。肩から脚などをマッサージされた後、臀部のマッサージをうけるが、この時尻の部分の紙パンツは下ろされる。マッサージの施術はかなりよかった。 次にアロマオイルトリートメントにうつるが、まずは右半身からうつぶせで脚、リンパ部のマッサージを受ける。その後、左半身も同様にアロマオイルトリートメント。特にキワの攻めなどもこの時点ではない。 次に背中もアロマオイルトリートメント。このとき、注文次第で自分の凝っている場所をやってもらえる。ここまでは非常に健全で、拍子抜けした。 最後に仰向けになり、鼠蹊部のマッサージになるが、仰向けの上になるような形で施術が行われる。ここでも特に事故などは起こらなかった。何事もなく終了し、体をついてもらった後、再度シャワー。終わり。ただ、マッサージの腕はよく、ふつうに気持ちが良く、すっきりできる。 キワの攻めなどはそれほどないので、期待していくとだめだろう。 ただただマッサージがうまく、話していて楽しいので、再訪したい。

立花

竹内
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1.セラピストさんのスタイル 標準よりやや細身でOPIはC〜Dカップで肌質も綺麗でした。 ホームページのプロフィール写真通りでした。 2.セラピストさんの容姿 ホームページの写真に顔は写ってな...
数回目の立花さん指名。 1.セラピストのスタイル 全体的に大きい印象。 身長は170cm近くで、横幅もそれなりにあるが決して太いわけではなくムッチリという表現がしっくりくる。 女性的な色気を感じる。 胸は大きく施術服からのぞく谷間に目が奪われる。 肌質はとてもモッチリしていて触れると吸い付くような気持ちよさがある。 2セラピストの容姿 年齢はおそらく30代半ばぐらい、雰囲気が落ち着いていてHPの表記よりは年上な印象。 写真とのギャップはそこまでない(コロナ禍以降はマスク着用とのことで口元の比較は難しい)。 キレカワ系で、見た目だけならもう少し若く感じるかも。 会話は退屈せず疲れない程よいテンポ。声がかわいい。 3.オプションについて ディープリンパコース120分 17000円 指名料 1000円 計 18000円 でした。 他に特にオプションはないよう。 施術服は普通の黒いミニワンピ。 こちらはTタイプのKP着用。 4.施術について まず足湯から、発泡スチロールの容器にお湯をはって温めながらマッサージしてくれる。 こちらは椅子に座っているので、しゃがんだ上から胸元がよく見える。 先に言っておけば足湯は省略可能と思われる。 マットは背面から、メンエス歴はけっこうあるようでマッサージは普通に上手だと思う。 ホットオイルをつけた手がときおり会陰を撫でていきゾクッとさせられる。 ディープリンパコース(2回目以降のみ選択可)の場合はニーロールあり。 両膝で脚を挟んでグルグルと動かしながらマッサージしてくれる。 吸い付くような肌質もあり非常に気持ちいい。 ちょっとハァハァ言うぐらい手を抜かずにやってくれ、真面目な人柄が伺える。 仰向けにうつるときに背中に寄り添って、耳元で「仰向けになってくださいね」と囁かれてドキッとした。 うつ伏せでは密着は少なかったが仰向けではマーメイドあり。 柔らかな体に包みこまれるような安心感がある。 脚で鼠径あたりをスリスリされ、ときどきかすめて反応してしまう。 頭の上から胸部のマッサージの際はタオル越しに顔で胸の重みを感じられる。 最後は脚の間に座って鼠径〜胸部の一部まで撫でるようにマッサージ。 手をクロスしてKPの足の穴から通して胸まで手を伸ばすので、どうしても手がかすって反応してしまう。 爆発する人も中にはいるとのこと。 OSWRは試していないが拒否されると思われる。 手で直接触れることはなし、自分でいたすのも禁止していると。 何回か通ってくれたらもしかして…という含みあり。 5.再訪の有無 個人的にはこれからも何度もお伺いするつもり。 直接的なERを求める人にはオススメしないが、メンエス的なギリギリ感や落ち着いた会話・包みこまれるような安心感といった癒しを求める人にはとても合うのではないかと思う。
この店は何度かお世話になったことがあるのですが、その何度かはしっかりとした完全店のマッサージでした。 しかし情けない男の性で「もしかしたら」を求めてまた行ってしまうのも、これもまたメンズエステの醍醐味と言えるのではないでしょうか。 そんなこんなで表題のセラピストにお世話になったレポです。 セラピストのスタイルと容姿ですが、背は小さめ、ムチムチ、黒髪、リスのような小動物感があって、好みは分かれるかもしれませんが女の子らしい可愛らしいセラピストだと思いました。 少なくとも愛嬌や立ち振る舞いなども含めたルックスだけに絞ると「今回は大ハズレだ」と考える人は少ないのではないでしょうか。 以前に何度か利用したことがあるので、今回はディープリンパコース120分を選択です。 初めてこの店を利用する人はこのコースを利用できません。 その差などは後程記述します。 今回はコース、指名料合わせて18000円の支払いです。 高過ぎることもなく、安くもなく、そんなものかなと思います。 部屋自体はワンルームマンションの形ではなく、何個か部屋があり、その部屋で施術を受ける形になります。 なので、まずシャワーを浴びることになるのですが、他の客とバッティングしないようにタイミングを確認しながらのシャワーになります。 シャワーを浴びると、この店以外では経験したことがないのですが、足湯?のような要領で足首から下を専用の容器に入浴剤のようなものを入れたお湯に浸けて、軽くマッサージしてくれます。 これはこれで気持ちいいと思います。 この後全身のマッサージに入ります。 うつ伏せから足のマッサージなのですが、ここでディープリンパマッサージの差が出てきます。 実はここまでNPで事が進んでいます。 通常の足マッサージの流れでニーロールといって、セラピストの膝太ももで、我々の太ももやお尻、鼠蹊部をグリグリとマッサージしてくれるのです。 そこで多少なりの接触はあります。 半BKくらいになるかな、くらいの距離感や圧です。 先述のように女性らしいムチムチの太ももなので、結構気持ちいい施術だと思います。 うつ伏せから足マッサージ→ニーロール→カエル足→背中腰肩→仰向け の流れです。 僕の大好きな四つん這いはありませんでした。 サッと流して書いていることから、ある程度想像がつくかもしれませんが、カエル足の距離感も微妙なところでした。 まずフルBKになる距離感ではありません。 良くて半BKくらいの距離感だと思います。 なにせNPの優位性は全く活かされておりません。 そこは非常に残念です。 仰向けになってからはデコルテや足のマッサージがあり、鼠蹊部のマッサージに入ります。 腰の下にセラピストの膝を入れ、ドM歓喜の体勢です。 上からタオルを掛けた状態ではありますが、今までの流れの中ではまだ「リンパを流している」の状況を作り出してはくれます。 それをもってフルBKにしていただくのがゴール、というマッサージを済まし、終了のお時間となります。 しっかりと丁寧、且つ軽く打診はしてみましたが、明確な意志を持った口調でダメだとのことでした。 反省のシャワーを浴びた後に帰宅となります。 王道中の王道なメンズエステを求めている方は、可愛らしく、愛嬌があり、女性らしい柔らかさのあるセラピストですのでおすすめだと思います。 やや過激派なものを求めてる方は、やはりやや物足りない気持ちになると思います。 人肌恋しく、その寂しさを満たすことだけが求めているものであれば、店もセラピストも悪くないかなと思います。 再訪に関しては、とても寂しくなって人肌恋しいと感じた時はありだと思います。 また人肌恋しい季節、気分になったときに再訪したいと思います。 まだ見ぬ田舎のオアシスを求め、また明日以降もふらつきながら進んでいきたいと思います。