メンエス東京 (目黒room・高田馬場room)


メンエス東京 (目黒room・高田馬場room) しずか
目黒駅から徒歩3分ほどの外見は古いマンションに案内される。 チャイムを鳴らすと、小柄で巨乳の10代〜20代前半の可愛らしいセラピストが迎えてくれた。 ややクールな対応であったが丁寧で好感が持てた。 料金はHP通りで、120分¥20.000 OPがBDとディープ 各¥2.000の二つ付けると¥3.000になるといった内容であった。 もちろん、両方とも付けた。 支払いが済むと、すぐにシャワーを浴びて 紙パンツを履いて部屋に戻る。 紙パンツはノーマルと横スカの2種 最初、横スカに気付かずノーマルを履いての施術となった。 うつ伏せから始まり片足づつホットオイルでマッサージ。 最初から穴や玉付近をちょいちょいかすめるし、マッサージとしても気持ちが良かった。 片足10分くらい 続いて、カエル足になり鼠蹊部のマッサージ。 こちらもかなりグリグリと手を当てて来たり玉藻みを軽く交えてくる。 半BKを維持するくらいの気持ちよさであった。 片足約10分 そして4TBになると玉を紙パンツ越しにスリスリしたり 鼠蹊部から両手を入れてかなり当ててきてくれるが、直は無し。 はみ出るとパンツを戻すといった感じ。 しかし、この後の展開に期待が持てる手さばきだった。 約10分 仰向けコールがあり、FBK状態のモノにパンツを被せると、股の間に座り鼠蹊部。 ここでも事故は多いが、直はなし。 約10分 最後はマーメイドで手は乳首やデコルテ付近 膝で玉の刺激をしてくれるが、HJも自家発電をする交渉もせず 起き上がってハグして終了。 約15分 30分近く(シャワー含)時間を残しての終了であったが内容的にはかなり満足感はあった。 ゆっくりシャワーを浴び、しばし談笑してサヨナラしました。 次回はもう少し...的な営業トーク?もあり 再訪は検討中。

逢沢 ありす

日向ゆず
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深夜に来店。 電話にて店員に絶対に間違いないという子を推されたのでその子に決定。 玄関で迎えてくれたのは可もなく不可もない女性。 飲み物を用意してくれるがそれを置くテーブルがない。 衣装チェンジとディープリンパが1000円でつけられるというので、つけた。 シャワー室は簡易的なもので、その前室となるトイレで服を脱ぐ。 紙パンツは横スカタイプとノーマルを選べる。 シャワーから出るとベビードール姿のセラピスト。 こちらから衣装についての感想を述べても 上滑りするような返答。 あぐらから施術がスタートするが、 挨拶程度にセラピストの腕に触れようとすると 「触っちゃだめなんですよー」とのこと。 ルール上、触ってはいけないことはもちろん知っている。 それをどういなすかがセラピストの腕の見せ所ではないのだろうか。 全くの癒しを得ることがないまま、 あぐらからうつぶせへと体制チェンジ。 鼠径部のマッサージはある程度深部まで手が伸びるが 肝心の内容は最悪。 ただこの箇所に手を入れてオイルを塗っていればいいんでしょ と言わんばかりのやる氣のなさ。 令和になって久しいこの時代において、 この嬢は、あるいはこの店は、 一体いつの時代のメンズエステをやっているのだろうか。 普段恵比寿や中目黒の優良店に通う身としては、 そのようなうわべだけのサービスでよく続いているものだと、 目黒という地ではこんなクオリティでも店が存続してしまうのかと、 呆れを通り越して感心してしまった。 四つん這いになったところで、 仰向けになったところで、 セラピストの性根の姿勢は何も変わることもなく、 客に対するホスピタリティ、その時間を少しでも有意義なものにしようという意識 癒しを与えるということの根本的な意味合いを全くわかっていないような施術が続く。 二度とこの店には、 あるいは目黒のメンズエステには 足を運ぶまい。
しばらく前に目黒にいたので、お店に電話して日向をチェックしたところ、1時間後には空いていた。 だから予約して待った。 スタート時間の5分前にまた電話をしてマンションの場所を知りました。 それは普通のスタジオで、インテリアはかなり新しくてきれいでした。 日向はドアを開けて、とても喜んで歓迎してくれました。 彼女はとても美しかった。とてもフレンドリーです。 私はベビードールのオプションを取り、10分の深リンパ。 オプションを含めてコースを確認した後、お金を払ってくれて、素敵なお茶をくれました。 布を脱いで紙の下着を着てシャワーに移りました。 私が戻ったとき、私は見事な表情で美しいベビードールの衣装を着た日向を見ることができました。 素敵で大きなOPIですが、しっかりしていますが全体的な形はセクシーです 手順は背中から始まり、彼女は私の足に座っていて、私は彼女の内腿の部分を感じることができました。 そしてその真ん中はエキサイティングでした、 深い処理はある程度大丈夫でしたが、油が浄化され始めたら、技術はとても良いところで使用されました。 カエルはとてもエキサイティングで、彼女の手は私の股間からTKBへ、そしてスティックのいくつかのタッチの間に動き始めました。 四つん這いも本当に楽しかったです。 全体的に、エロティシズムは素晴らしかった。そして、美少女に癒されたいお店や日向をお勧めします。