女帝 (エンプレス)
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予約が殺到しているようで、電話した際も滑り込みで隙間で入れてもらえる形になりました。 そんなにいろいろ経験しているわけではないですが、いわゆるメンズエステとは一線を画す、そんな内容なのではないでしょうか… 包み込まれる癒しもいいものです。 でも、変に紳士ぶったりなどいらない、身も心もさらけ出してしまえる、解放的な癒しが欲しい紳士には、これは受けると思います。 あなたは、セラピストからなんと呼ばれたい? まずそこからでした。 「ブタ」と呼ばれたいとか、「社長」と呼ばれたい、とか、人によってさまざまらしいけど、そこから物語を紡いでいく、そんな感じだと感じました。 その人のマインドによって内容にも大きく変化をつけてくれるらしい…まさに、その素敵な時間、二人の間でどのような物語が生まれるのか… そういう楽しみ方ができると言っていいでしょう。 今回はホテルを指定され、そこで指示通りにお湯を張って待っていると、チャイムが鳴ってセラピストマリリンさんが登場。 すごく小柄。整ったスタイル。 キリリとした意志の強さとセクシーさを兼ね備えたようなお顔の女性でした。 とにかく女性としてかっこいい方です。 あれよあれよという間に服を脱がされ、優しく手を引っ張られてリードされ、バスルームへ…下着姿のマリリンさんを迎え入れ… さっそく、もうここで悪戯されまくり。 両手を壁に付いて尻を突き出す、という人生初の姿勢をとることに。 その白い太ももを股の間にくぐらせてホールド。もう逃げられません。 触れるか、と思ったら触れないで焦らされ。と油断したらガッツリとくる。 と思った矢先に脇を攻められ…どこをどうくるのかわからないドキドキ感。 気づいたら犬のように、自分からおねだりするよう躾けられていました。 上手におねだりできたらご褒美。これは羞恥…心まで裸にされる快感… ベットの上でのマッサージタイムも同様。 K P 本格マッサージの合間合間に、油断すると悪戯、言葉責め。 4TB・マーメイド、全部盛り。お互いが全身ベトベトになるくらいの密着。 くる、と思って身構えると「何を期待してるの〜」と焦らし。 そしてやはり油断してるとやられます。もはや、逆らえません。 つい、無意識に下の方に手を伸ばしたら、「自分でやろうなんて許さないわよ」とお叱り。 両手を押さえられ、ホールド。またもや逃げ場なし。 TN、TM、ANR。フェザータッチかと思えば根本から締め上げられる怒涛の悪戯。 トロトロの極液も投入。 そのまま、下の方に腰掛けられ、 「さあ、いつもどうしているのかしら。自分で腰を振ってみなさい」 と色っぽく悪戯な表情で見つめられながら…SKR。 すぐには立てないくらいに溶け切ったところで、SKBをく〜っと指圧。 あれ、怒涛の悪戯と密着の嵐の中で、気付かぬうちにとリンパ流しがしっかりと行われていたようです。 もちろん健全なマッサージ店ということで、下着を外すことはないし、お触りなどなし。むしろそんなものは不要かと。 手技と密着、言葉責めでここまで解放されるのだから、このお値段も納得というものです。