
スタイルはポッチャリ、ムチムチ系で、容姿はスナックのママ系。亀戸のマチにふさわしく、店内も彼女もちょっぴり場末感が漂います。マッサージは正統派で上手です。会話は「メンズエステでセラピストから誘われたら、セックスしますか。それともガマンしますか」
などと下ネタが多く、期待が膨らみます。ところが、終始健全マッサージです。私のサオはピクリとも反応しません。このまま終わるのかと、落ち込んでいると…。仰向けの終盤、そけい部に入ってから、突如サオを触れてきます。
グングンと硬くなり、反り返ると握り始めます。乳首にも手が伸び、やさしくクリクリ。私が感じてしまうと、うれしそうに、そのまま2点責めが始まります。私も思わず、彼女の下半身に手が伸び、パンティ越しに濡れ具合を確認します。
しかし、おいたはこれ以上ダメと抵抗され、あきらめます。胸は触らせてくれます。かなり大きいです。そして2点責めのまま、乳首を舐められた瞬間、大爆発!「凄い!こんなに飛んで!凄い量だね」ときれいにふいてくれる。
当日に電話。幸いにして、数時間後に予約が完了です。場所は、亀戸駅から歩いて7〜8分の大通りに面したアパートの一室。全く看板が出ていないので少し迷うものの、郵便受けを見てようやく確信を持って階段を上がります。
インターホンを押し、ドアが開くと見えたのは、深い胸の谷間。黒いベビードールに身を包み、オーバーニーストッキングを履いた熟女が出迎えてくれました。マスクを着用しているので顔全体はわかりませんが、目元のシワなどから、ホームページに掲載されている写真から数年経過したと思われます。
スタイルは中肉中背といったところでしょうか。大学生の頃に住んでいたワンルームを思い起こすような部屋に入ると、間接照明の六畳一間に布団が敷かれています。来店の経緯などを話しながら、お支払い。90分で15000円です。
「シャワーの準備に行くので、洋服を脱いで腰にタオルを巻いてください」と言い渡されます。シャワールームは安いビジネスホテルのユニットバス程度なので、かなりの狭さです。狭さに少々苦労しながらシャワーを浴び、Tバックの紙パンツを着用します。
部屋に戻ると、うつ伏せから施術開始。足裏に座るものの、タオル越しなのが残念です。マッサージは思いの外、本格的。しっかりと圧のかかった施術が気持ち良いです。無言でマッサージをされていたら眠ってしまいそうな心地よさですが、お喋り好きなセラピストなので、眠気は来ず。
コリを見つけると熱心にほぐされます。1時間ほど本格的なマッサージを受けて鼠蹊部へ。熟女の攻めに高い期待を持っていましたが、本格的なマッサージに比べると弱いと感じます。カエル足になっても、たまーにかする程度です。
少々ガッカリしていると、最後は騎乗位の態勢に。パンツ越しに押しつけたまま熟練の腰の動きに興奮が高まります。ここまで寛容度を確かめていなかったので、太ももから腰を撫でると「だめですよー」とやんわり笑顔で手を戻されます。
それでも腰の動きが激しくなり、我慢できずに胸元に手を伸ばし服の上から一揉みしたところで、「そろそろお時間です」。無念のタイムアップとなりました。シャワーを浴び身支度をしながら「スッキリできましたか?」という問いに「気持ちよかったけどスッキリはしていない」と答えると、「同じことを皆さん言います」と笑顔。
再訪すると違うのかもしれませんが、15000円で同じ展開だった時のダメージが大きいので二の足を踏んでいます。普通のタイマッサージだと安い金額で施錠を受けられるとのことなので(服装はベビードールではなくなり鼠蹊部もないようですが)、まずはタイマッサージを受けてみてセラピストとの相性を確かめてみるのも良いかもしれません。
亀戸は日本人店はあまり多くない(錦糸町に集中)印象のエリアです。 こちらは日本人店であること、調べたところオーナーセラピスト様の個人店舗でタイマッサージ主体であること等分かり訪問することと致しました...