Spa Ashley (スパアシュリー)

休日で休みだったので、HPを見て予約をしました。 その日は一人しか出勤していなかったので、フリーで予約。 ここは何回か通っていますが、マッサージ技術は高くはないが、色々と体験できるのでエッチな事がしたいときに利用しています。 顔は正直好みではなかったが人当たりが良さそうな顔なので合格ライン。 オプションは+3000円のアシュリーコースを選択しました。 鼠径部もガッツリだしノーブラになるので、ここはケチらず付けたほうがお得です。 お風呂に入ってまずはうつ伏せから、マッサージはさほど上手くありませんが、時々カスる程度にあそこを刺激してくるので期待が高まります。 カエル足、四つん這いもそこそこにエロタッチされてビンビンになった後に、お待ちかねの仰向けコールです! 仰向けになると頭の上に座っておっぱいを顔に押し当てて腹部をマッサージして来ましたので、おっぱいを舐めると嫌がる事なく感じてきます。 しばらくその状態でおっぱいを堪能した後にアソコも触ることが出来ました。 結構反応が良かったのでこのままエッチ出来そうな感じでしたが、時間がなく延長出来るか聞いてみると、次の予約が入ってしまったみたいで、フィニッシュ出来ず今回は終了。 リピートすると続きが出来そうなので早めにリピートしたいと思います。
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初訪問のこのお店。まずはネットにて予約。 メッセージが来てそれに返信するタイプ。 話す必要がないので、非常に楽です。 場所は一般的な事務所ビルのような建物。 結構年季入ってますが、近くに大きな...
このサイトでも比較的高評価なセラピストさん。 スタイルはどちらかと言えば細身ですが、 お腹周りのお肉がやや気になるところ。 胸はCくらいでしょうか。 一見ギャルっぽいですが、 年齢も30歳手前ということもあり話すと落ち着いた雰囲気で、 個人的にはとても居心地が良かったです。 メニューは2パターンあり高い方だと衣装チェンジがあります。 彼女の場合、この衣装チェンジがミソ。 さらに個人オプションとして、 鼠径部集中が10分単位で1000円という設定。 後者は、付けなかったパターンの施術を体験していないので、 正直付けるメリットがどの程度あるのかは不明です。 気になる衣装チェンジは、なんとNB。 スケスケのベビードールは来ていますが、 後半はそれも脱ぎ捨てての施術となります。 さらに、施術前のシャワーから部屋にもどった段階での 生着替えのサービスもあり。 これは彼女オリジナルとのこと。 NBを巧みに活かした密着度の高い施術はなかなか良いもの。 アレが顔の前まで来るもんだから、 探り探りでタッチすると「ダメー!」と言いながらも 拒む様子は無し。 むしろ「感じちゃうから!」と、 どんどんとエロスなムードに持っていきます。 至福の時間です。 もうこれだけでそこそこ満足して、 それ以上のプッシュはしなかったのですが、 意外と、一線は頑なに守るキャラクターのような気がします。 ちなみに、NBはデフォらしいので、 拝みたくなったらまた他のセラピストさんにもはいってみようかと。
場所は、恵比寿西口から徒歩5分程度のマンション。 ワンルームタイプではなく、部屋が分かれているマンションのため、 他の部屋から声が聞こえてくることもある。 マンション自体は古いが部屋はそれなりに広いため、 他の部屋から声が聞こえてくることを除けば快適だった。 セラピストはキレイ系のセラピストであり、 ホームページや口コミから予想していたよりも良かった。 また、細身ではないが、胸やお尻も大きく、 かなり好みのスタイルのため期待が高まった。 料金は、120分:¥22,000+オプション:¥3,000+指名料:¥1.000+ セラピストから提案のあったオプション(鼠蹊部が長くなるとのこと)¥1,000で、合計¥27,000。 セラピストが提案してくるオプションはあまり好きではないが、 金額もあまり高くなく、 サービスの質が落ちるのも避けたいので付けることとした。 結果的には、オプションを付けて正解だったと思う。 オプションの衣装はベビードール+Tバック。 ベビードールはオイルが付く前からスケスケであるため、 最初から色々と見えている状態である。 施術の全体的な流れとしては、 指圧→背面オイルマッサージ→カエル足→ デコルテの後は、鼠蹊部を攻められたり、 騎乗位や添い寝を交互に行っていくこととなるが、 その内ベビードールも脱いでしまうため、 上半身はヌードの状態となる。 添い寝の際に下半身も少し触ったが、 こちらはダメだと言われてあまり攻めることはできなかった。 特にこのセラピストの良かった点は、 ベビードールを脱いでからも密着度が高かったことである。 オイルをたっぷり付けながら、 胸をこちらの上半身や鼠蹊部に擦り付けてくるため ほとんどマットプレイの状態であった。 かなり気持ち良く暴発しそうな状況であったが、 ちょうど時間もなくなったため、そのままシャワーとなった。 フィニッシュはできなかったが、 マットプレイといっても差し支えがないほどの密着度であり、 是非再訪したいと思う。