EJアロマ


きき
お店で一番の人気嬢でたまたま予約空いてたから予約してみた。 1.写真を見るとわかるように巨乳。スラッとしているが出ているところは出てスタイル抜群。自分の好みのタイプでした。 2.HPに顔の写真がなかったので緊張したがドアを開けると目がくっきりとした美人系でとても目があった瞬間ドキッとしました。 3.90分コース13000+指名料1000の14000。その他のオプションはなし。 4.まだ若いので緊張した様子だったが一生懸命マッサージしてくれた。写真の通り胸が大きいので密着した時の迫力さすがだった。 あと、肌がすべすべシルクのような感じでした。 最初は自分の方が緊張してたけど察知して話を振ってくれたりすることで後半の方ではだいぶリラックスして施術を受けることが出来た。 5.金額交渉はなかったです。 6.諌早に出来てからずっと行きたいと思っており今回初めて行ったが満足でした。予約がすぐ埋まりますが次も指名したいと思います!

ゆり

らら
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まず外見について。スタイルはむっちり系で、胸は大きめ。ただ全体的に「ちゃいぽちゃ」寄りの体型で、好みは分かれそうだと感じた。 加えて、足や手にタトゥーがかなり入っているため、こうした点が苦手な人には...
プロフィール写真はぽっちゃりで顔が写っていないのと、年齢が41歳ということもあり ハズレの臭いがプンプンし悩みに悩み店長さんのおすすめですよの返答を信じてお願いしました。 部屋をあけるまでドキドキで、開けた瞬間 僕には当たりでした。 体験は少しぽっちゃりですが決してDBではない、OPI大きくFカップ以上。 顔は可愛い系で41歳に見えないです。 オプションでTMマッサージなどゆりさん独自のオプションあります。 衣装チェンジは5,000円から8,000円のがあり、迷わず8,000円でスケスケのキャミとスケスケのPTーを選択。 これ絶対あそこ見えるでしょうと期待感満載でいざシャワーへ ちなみにここの店のオプションはセラピストさんが値段も決めてるんですが、大体衣装チェンジは10,000円が相場。 やすくて5,000円の新人さんはいましたがおそらくほぼこれくらい。 120分で22,000円程 戻ってきたらかわいいこと、OPIは大きいしもうたまらん。 会話も楽しく、密着度は高い!OPIの感触が感じる感じる。 ただ、ERは密着が限界でした。涙 あそこはパ〇パンで綺麗なくりちゃんわかるのに、かわいいしOSWRすらできませんでした。 正に生き殺しです。 これ以上は違う職種ですと、ガード硬過ぎ。 ただ会話は楽しくマッサージはうまい。おっぱいの感触は味わえるしかわいいから、よかったです。 おそらくこれ以上のサービスは望めなさそうです。
某日、以前から気になっていた店へ足を運んだ。 電話対応の段階で、どこか事務的というか、お世辞にも丁寧とは言えないぶっきらぼうさを感じ、一抹の不安を覚えたのは事実である。 期待と不安が入り混じる中、指定の部屋へと向かった。 現れたセラピストは、推定Dカップほどの豊かな肉感を感じさせつつも、全体的にはスレンダーな印象を与える標準的な体型の持ち主であった。 特筆すべきは、その独特な「顔つき」である。 目は細めだが、全体的に柔らかな輪郭をしており、どこかトロンとした眠たげな表情を浮かべている。 いわゆる「とろ顔」が魅力的な、可愛らしいギャルというのが第一印象。 入室直後は、人見知りが発動したのか、言葉数は極端に少なく、お世辞にも愛想が良いとは言えない、いわゆる塩対応。 正直なところ、この時点では「外したか」と思ったが、中盤を過ぎる頃には、当初の冷ややかさが嘘のように饒舌になり、 最後にはこちらの冗談に声を上げて笑うほどの盛り上がった。この「心の距離の縮まり」こそが、彼女の持つ最大の魅力なのかもしれない。 今回の利用における料金内訳は、1時間の基本コースが10,000円、 衣装オプションが5,000円(この店では人による?)、延長30分で6,000円、さらに個人オプションが5,000円。 トータルで26,000円という着地になった。客観的に見て、衣装オプションの5,000円という設定は、 この手の店としてはやや強気な価格設定に感じられる。 だが、この子の場合は「客側が自由に衣装を選べる」という大きな利点があった。 これは!と思い数あるラインナップの中から最も露出度の高いセクシーな一着を指定した。 着替えを終えて戻ってきた彼女は、それまでのクールな佇まいから一転、 めちゃめちゃ恥ずかしがっていた。あんなに堂々としたギャル風の女の子が、たかだか衣装一枚でこれほどまでに恥じらう。 そのギャップがもたらすビジュアルの破壊力は凄まじく、この瞬間にオプション料金の元は十分に取れたと確信した次第である。 施術開始早々、「私、マッサージのことは実はよく分からないから、してほしいところがあったら教えてほしい」とのこと。 力加減こそ悪くないものの、手つきは素人の域を出ず、ツボを捉えるというよりは特定の箇所を執拗に繰り返すような印象で、 お世辞にも「上手い」とは言えない。 本格的な指圧や疲労回復を求める層には、到底推奨できるものではない。 しかし、彼女の真骨頂は技術の先にある。圧倒的な「密着感」と、サービスに対する「寛容度」である。 鼠蹊部へのアプローチは非常に献身的であり、何よりSKRに対する心理的ハードルの低さは驚くべきものがあった。 技術の稚拙さを、身体的な距離の近さとサービス精神で補おうとする健気な姿勢には心惹かれるものがある。 店の電話対応の質の低さや、セラピストとしての技術力だけを切り取れば、及第点には届かないかもしれない。 しかし、彼女という個体には、理屈では説明できない不思議な引力が備わっている。 最初は突き放されるような冷たさを感じさせながら、最後には全幅の信頼を寄せて心を開いてくれる。 この劇的な「距離の変化」を一度味わってしまうと、技術不足すらも彼女の個性として許容できてしまうから不思議だ。 「技術より、対話と密着」。この割り切りができる御仁であれば、彼女との時間は至高の癒やしとなるでしょう。 女の子と話すのが好きな人、あるいはギャップ萌えに弱い人には、ぜひ一度この不思議な魅力を体感してほしい。 私も気づけば、退店時に次回の予約タイミングを計算していた。あのトロンとした顔に癒されに行きたい。