
沢井 知恵
妻色兼美の沢井さん。 40代前後の割と薄顔の方。 写真を見る感じかなり巨乳なようだが、普通のセラピスト服?みたいなのを着ていて あまりスタイルは分からなかったので少し残念。 特に衣装チェンジとかのオプションもなさそう。 ただ人柄は気さくな感じで、とても話しやすく、施術中も良い雰囲気。 ルーム内は広く、綺麗で特に問題なし。 鼠蹊部オプションが1000~3000円とのことで合計17000前後。 (店のHPに記載されている基本料金+3000くらいされていた?) 鼠蹊部はかなりキワを攻めてくれる。 施術の流れはシャワー→背中→4TB→仰向け→SKR(途中密着あり)。 特に4TBはかなり気持ちよかった。 マッサージはとても丁寧で、ちょうど良い力加減で気持ちいい。 SKRへの流れも自然で、最後はHJでフィニッシュ。 マッサージは上手で、気持ちよかったが、 若干hな雰囲気に欠けていたため、個人的に刺激が少し足りなかったので、再訪はないかな。

沢井 知恵

沢井 知恵
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1 セラピストのスタイル 体系は普通といった感じであるが、胸は小さかった、肌質はマスクをしていたのでわからない。 2セラピストの容姿 HPとは別人レベルで違ったので、違う人を指名したのかと思...
確か70分か80分で8000円でメンズエステの施術が受けられると某メンエスサイトに記載してあったため、予約をした。 当初の電話対応はいたって普通で、ルームは近くについたら電話してくださとのことであった。 近くについたので部屋番号をSMSで受け取っていざルームへ向かった。 ドアを開けた瞬間、自分の母親くらいの太目の女性がマスクをつけながら対応してきた。 なんというか、帰ろうかと思った。 私の母親は60代なのだが、自分の母親と同様の容姿の人に施術をしてもらいにメンズエステを訪れる人は多くはないであろう。 仮に、そのようなコンセプトなのであればそれをHPに明記すべきであった。 HPの写真とは全く年齢、見た目、服装の異なる女性が出てきたのであって これはさすがに「だまされた」と思わずにはいられない。 しかし、まだ希望を捨てずに、「施術してくださる女性はどなたですか?」と聞いたところ 当然ともわ言わんばかりに「私です」と言ってきたので あぁこの女性にこれから施術をしてもらうのかぁと思い希望はほぼ無くなった。 なお、さすがこういう悪徳店によくあることで キャンセル、チェンジは高額の料金がかかるため、実質キャンセル、チェンジは出来ないことになっている。 最悪60代セラピストでも、指圧を受けに来たと思えば救われるだろうと思いそう思って、シャワーを浴びることにした。 シャワールームはタオルが何十枚も積まれており、ごみ箱には前の客と思われる紙パンツが何枚も捨ててあった。 案の定シャワールームはぬるぬるしておりカビだらけで、相当の期間掃除はしていないことがうかがえた。 シャワーを浴びて、タオルで身体を拭いたが、生乾きのバスタオルの臭いで シャワーを浴びたばかりなのにもうすでに、身体から悪臭が漂い始めている。 ルームはというと、ワンルームタイプではなくて、仕切りで隣の客と視界を区切ってあるだけで、話は丸聞こえであった。 もっとも隣の客は無言であり、「そりゃあ無言にもなるよなぁ」と思いながら、自分も施術を受けた。 施術開始の際にやたらオプションを進めてきた。 ショーツタイプになるが、Tタイプだと追加料金で鼠径部も追加料金だと説明された。 自分の母親くらいの方に鼠径部をやってもらう気はなく、性欲もこの時はなくなっていたので、丁寧に断った。 施術はといえば、全く上手ではない。 4年ほどマッサージの経験があるというものの、どう考えても今月入ったばかりの新人レベルのぺたぺたであった。 この店はすべてが嘘で作られているのだろう。 再訪はありません。
このお店のHPを見ると美人ぞろいで、メンズエステ欲を掻き立てられるため どんな美人が来るだろうと想像するわけだが、実際に来る人はただのおばさんである。 しかも、ただのおばさんといっても、僕が当たったのは、体格は太目で、肌はマスクの上からでもわかるくらいシミが多く 全くスタイルの良くないタイプのおばさんであり、正直に言うと、モンスターハンターに敵として出てくるタイプのセラピストであった。 僕もたまらず、勇気を出して「チェンジで」というと 「チェンジの場合はお時間+料金頂きますがいいですか?」という趣旨のことを言われたので では、キャンセルでと言ったら、なかなかのキャンセル料を請求してきたので、実質的に施術を受けざるを得ない選択肢しかなかった。。。 店内に入ると、どうやら先客がいたようであり、マッサージを受けていた。 先客と自分がマッサージを受けた部屋はただの簡易な仕切りで目線が合わないように立て付けられているだけであって会話は丸聞こえであった。 もっとも、先客はほぼ無言で、テンションが低そうに相槌を打っているだけだったので あぁお隣さんもひどいマッサージ嬢にあたったんだなぁと思いながら、施術を受けていた。 自分はといえば、HPの画像と全く違うモンスターが出てきたが マッサージがうまければ許せると思いつつマッサージを受けたが 肝心マッサージの方はというと、うまいとはお世辞にも言えない手際であったので 本当にこの店は悪質すぎるなぁとテンションが下がりながら、これは寝たほうが現実逃避できると思い目を閉じたが 生乾きのタオルの臭いで寝ることもできず、地獄のような時間を過ごしていた。 ちなみに、鼠径部はオプションですと言われたので当然断った。 ただただ、体を撫でまわされただけであり、初めてどこもかしこも反応しないメンズエステ体験をした。 店内の雰囲気はというと、清潔感が全くない。 先客のものと思われる使用済バスタオルが山積みになっており、脱衣所全体で悪臭を放っていた。 浴室もカビだらけで、一切清掃をしていないのが見受けられた。 男子寮の浴槽の方がよっぽどきれいだろうと思いながら、ぬるぬるした床に気味の悪さを感じながら、シャワーを浴びた。 浴槽で唯一許せるのは、水温がちゃんと設定できたところである(当たり前)。 仙台市水道局のありがたみをメンズエステの浴槽で感じた。 以上、メンズエステにいったら、現代版のお化け屋敷に紹介されたお話でした。