
なかなか予約が取れずにやっと空きを見つけたので急いで予約をして、訪問しました。
お店の場所は博多駅から歩くと20分以上かかりますが、楽しみな気持ちを抱えながら歩いていたので、あっという間に着いた気がしました。
ドアを開けると小さくて可愛らしい女性が出迎えてくれました。心の中でガッツポーズです。
案内されるとコースの説明があり、部屋で脱いでからシャワーに行くように案内されます。
紙パンツはなしでタオルを巻いて出てくるように案内されます。
シャワーが終わると本格的な施術台の上でタイ古式マッサージを受けます。一応タオルをかけてはいますが、
足をあげたり伸ばしたりしているとタオルが捲れてくるので、モロに見えていたと思います。
コースの時間の半分くらいはタイ古式の本格的なマッサージを受けていました。
それが終わるとマットに移動するように指示があり、マットの上でうつ伏せになります。オイルを使って太ももやお尻をマッサージしていただき、
四つん這いになるように指示があります。フェザータッチで責められ思わず声が漏れてしまいます。この時点で既にFBKです。
そうこうしていると仰向けになるように指示があり、タオルも全て取っ払って仰向けになります。
鼠蹊部マッサージからのBOへガッツリタイム。言葉責めをされながら責められ誤爆寸前。寸止めを喰らいながら最後はHJでSKRです。
再訪ありです。予約はお早めに。
セラピストのゆうかさんは小柄で可愛らしい印象このご時世なので終始マスクをされてました。キャミソールにゆったりしたヨガ用?の長ズボンのような装いです。お値段はホームページに記載している通りで追加やオプションは一切ありません。
前半の施術は本格的な整体のような感じで結構動かされます。アグラの姿勢から始まり関節を回したり曲げたりが多くて指圧やナデナデ系ではありません。下半身を動かすときに足がTMを掠ったりします。基本的にこちらから触る隙はないので大人しくしてるのが良いでしょう。
仰向けでは顔にタオルをかけられて頭の上から上半身のマッサージをしてくれます。このタオルをはずすと衣装がワンピースに着替えられていました。四つん這いになってから一気にエロモードに入ります。ガンガンに鼠蹊部を攻められ言葉責めの嵐でM気質の方にはたまらないでしょう。
その後の仰向けでは脚の間に座ってくれるのでワンピースから覗く生足を触りながら終始言葉責めと鼠蹊部マッサージをしてもらって気持ち良くFINすることが出来ました。コスパは間違いなく良いので攻められるのが苦でない方にはオススメのお店です。
1.セラピストのスタイル スタイルはプロフにはDカップと書いてあるが見た感じそれ以上にある感じ。 服装はマッサージに力を入れているということもありスポーティなズボンにキャミソール。 2.セラピス...
ストレッチは科学だ