
ももこ
博多のメンエスのよさは、何と言っても料金体系ですね。 都内と比べるとやはりお徳感をメチャクチャ感じます。 そんなこんなで博多出張の際にHPで目星を付けていたお店に電話。 すぐに大丈夫とのこと。しかも気になっていたももこさんでした。 博多駅前から10min程度のホテルに泊まっていたので、今回の部屋は近かったのですが、 直行すると15minほどかかちゃいますね。土地勘がないとわかりにくいです。 マンションは築25年くらいの年季の入った建物。一応オートロックなのでチャイムを鳴らして建物の中に。 部屋のドアが開いて譲とご対面。2割ダウン的な感じではあるが大きな問題はなく90min 13k支払います。 お風呂場まで案内されて脱衣とシャワー。このシステムだけは馴れません。。。 トランクスタイプの紙Pを渡されて少しトーンダウン。 施術は背面から。かなり上手いです。 緩急もきいてうとうとしてしまいます。脚から背中まで一通り流し終えるとカエルです。 これまた気持ちよくてうっとりしているところへ4TBコール。 SKBからワレメもしっかりとほぐされて元気はつらつ。 その後仰向け施術開始です。 紙Pの上から中心部分に近いところをさわさわと。でも肝心なところはノータッチ。 身体をずらして股間部分に嬢のお顔が移動すると、なんと擬似Fっぽい仕草に思わず大興奮。。。 だんだんと深部まで手と指が伸びて来ますが、「期待していることはしないんですよ」とのひと言。 それでも気持ちよさに酔いしれながらジ・エンド。 シャワーのあと身支度を整えてホテルへ。 再訪はまぁありかなって感じです。

もか

ひな
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少し汗ばみながら部屋に行き、エレベーターへ。ピンポーンとインターホンを鳴らして、オートロックのドアが開き、ドキドキしながらエレベーターに乗り込みました。 部屋の前について、再度インターホンを鳴らし、...
HPの写真ですごくかわいいと思って写真指名をしました。どきどきして、入りましたが、写真とはかなり違いました。まあ、許容のレベルでありましたので、そのまま施術をしてもらいました。見た目は、南国系の顔立ちで、目鼻立ちもくっりきで、スタイルはかなり良さそうでした。衣装ですが、紫のパンティーがちらっとスカートのスリットから見えて、これはどきどきしました。マッサージはごく普通であまりうまいとは思いませんでした。最初は、全く会話もなくただ時が流れていきましたが、こちらから話をすると、まずまず話は盛り上がりました。 いよいよ後半のタイムですが、鼠径部マッサージの時に、竿に少し触れてくれて、これは良かったです。4281ありで、見た目は25歳くらいなので、少し恥ずかしかったです。寛容度ですが、交渉は最低ラインまではできました。最後は、騎乗位でスタイルのよいHIPを目の前にパンティーをもろに見せていただき、SKRです。しかし、このサービスで総支払額は、博多であれはまだまだいい店はありますので、リピはありません。
福岡出張の際に、空き時間ができたので訪問。口コミやホームページでの評価の高いひなさんを使命してみました。出勤日数が多く、また出勤時間も長いので比較的入りやすい子かな。 ルームは薬院と言われましたが、実際は薬院大通駅が最寄り。人気のうどん屋さんの至近のマンションでした。入り口のインターホンを鳴らすと、「はーい」と可愛い声。期待が高まります。 部屋を開けると、ホームページの写真とは少しイメージの違うセラピストがにこやかに迎え入れてくれました。好みの分かれるかと思いますが、個人的にはドンピシャストライクの、あどけなさが少し残る美人さん。どちらかというと、写メ日記の方がイメージ通りかもしれませんので、ご参考までに。 部屋に入ると、さっそくお支払い。90分13000円に指名料の1000円。東京に比べてかなり格安です。お金を受け取るとき、ひなさんはひざまずくようなスタイルになり、スリットから下着がチラリ。期待やら何ならが色々膨らみます。 脱衣は、風呂場横の脱衣所で行う福岡スタイル。紙Pはこちらにおまかせとのこと。いつもは履きますが、今回は履かずに参戦してみます。ちなみに、風呂場は掃除はされているものの、あまり清潔感はありません。気になる人は気になるかな。シャワーカーテンのカビ臭さが気になりました。 シャワーから出ると、うつ伏せから施術スタート。ひなさんは長いことマッサージ経験があり、指圧もオイルもかなりの本格派。というより、いままでのセラピストの中で最も上手かも。こればっかりは、セラピストとの相性もあるので万人受けするかどうかは未知数ですが、かなりのスキルをお持ちであることは確か。話の中でも、マッサージや癒やしについてのご自身の考えやプライドを熱く語っていただきました。 話に夢中になっていると、いつの間にかひなさんの手は下半身集中施術へ。さっきまでの真面目な話から打って変わり、突然妖艶な雰囲気に。言葉数も少なくなり、指先の刺激に集中させてくれます。スタイルとしては、カエル足→四つん這いという流れ。四つん這いになるころには、手のひらでの接触へと移行していました。 待望の仰向け。しばらくは焦らされるような動き。こちらからもスリットから手を滑り込ませてすべすべの肌を堪能。時々叱られつつ、でも、そこまで嫌がられることもなく…ひなさんは初めてだったのであまりオイタはしませんでしたが、「次はもっといいよ…」とのことだったので、寛容度は高いのかもしれません。ちなみに、ご本人曰く、ドはつかないがSとのこと。触られるより、触るのが好きとのこと。 こちらの攻め込みの深さが増すと、ひなさんの手も徐々にHJし始めました。最後は、最後の最後まで絞られるような形でFIN。きれいに拭き拭きしてもらい、シャワーへ誘導されます。 シャワー後は時間ギリギリまで世間話。福岡の美味しいお店などを教えてもらい、再会を誓って部屋をあとにしました。 とにかく施術が素晴らしく、本当は100点にしたいところ。ただ、ハードウェア面では少し残念な部分もあったので95点としました。ひなさんご自身は、100点です。