
井上
ティターニア2回目となります。前回と同じマンション、同じ部屋でした。 今回もお店おすすめの子を指名。 見た目はうーん。前回の百瀬さんの方が5倍は良かったなーと思いながら、オプションの話があるかなぁと思いながら。。 無いのか。SPPオプションとか上半身無しとか、好きなんですけどね。 無かったです。 マッサージは中々の物で、眠ってしまいそうなくらい気持ちよかったです。 密着もイマイチのまま、この店は密着はあまり無いんだなと悟りました。 ただ、仰向けになり時間がなくなってきた時に、タオル敷いてですけど、またがってくれたので、騎乗スタイルで一生懸命腰を振ってタオルにSKRさせてもらいました。 どうせ無いんだろうなからの復活SKRはテンション上がります。 ほんとはダメなんですけどね。後でオプションとして追加されることもなく、良かったのかな。 会話はあまり盛り上がりませんでしたので、そそくさとシャワー浴びて帰らせてもらいました。

田中

千葉
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・スタイル 小柄、色白、スレンダー(堀深め)、胸はc〜d程度。 肌のハリあり、年齢は20中盤くらいと予想 ・容姿 ギャルでメイクは濃いめだが、顔立ちは整っている。 個人的には気にならない程度...
たまの平日休日に無性にメンエス欲が湧いてきてフリーでお世話になりました。 スタイル 体型は思わず細っと思うほどの細身。お胸も見た目はエンジェルカップ。 もうちょっと女性らしい丸みがあってもいいかなー。 容姿 見た目小動物みたい。スタイルと相まって相当幼く見えて最初はちょっと心配になりましたが、学生さんだそうです。 オプション 入店後含めオプションはありませんでした。 施術 マンションですがワンルームではなく奥にも部屋がありました。(人の気配は無かったですが) 支払いを済ましてシャワーへ。清潔とは言い切れませんが、広くて快適です。 紙パンツの念押しはなかったですが、洗面台のモノを装着して施術へ。 入店したばかりなのかお世辞にもマッサージは上手だと言えず、終始ペタペタな印象。 鼠径も深く無かったです。 しかし、お尻を流して貰ってるときにこんなに幼い子に体を触って貰ってることになんだかフツフツしてしまい、そのペタペタな触り方が逆に良いみたいな感情が湧いてきてしまいました笑 仰向けになってからも圧は弱いですが、くりっとした目で見つめられると何だか気持ちよくなってくるもんです。 最後に腕のマッサージでサプライズ。手に取った手のひらを、自分の胸にそっと当ててくれました。 突然の展開に戸惑いながらもゆっくり感触を堪能させて貰いました。 手の平に収まるサイズでしたが、見た目よりもしっかりしてて、最後にラッキーでした。 手の感触の余韻に浸りながら、自家発含めプラスα無しで終了です。 再訪 初めての訪問でしたが、電話対応も良く、女の子も印象に残りました。 後で調べたけど、モザイク写真はそのままでした。 なかなか平日休みがないですが、チャンス有ればまた再訪してみたいです。
これまで何度もお世話になっている、個人的には優良店です。 いつものように、飲み会帰り、気分がよくなってしまって、深夜に問い合わせ。 HPの写真で、以前から気になっていた千葉さんがいけるということで、小躍りしました。 HPでは、顔ははっきりとは見えないのですが、 ぼかし越しにもきれいっぽく、これまで何度か満枠で無念を味わっていました。 ルームは駅から5分ほど。ついに!という期待を胸に、 指定されたマンションに到着し、部屋のドアのインターホンを鳴らし、ご対面です。 第一印象は、若くて、かわいい、やっぱり当たりだ。 思ったより細身で、愛嬌もありました。 ソファに腰掛け、精算タイムです。90分15000円で、、、オプションは?と持ち掛けられます。 BDかMBを想定していたのですが、千葉さんの方からそれ以上もある、とのことで、即、誘惑に負けました。 やや高いなあという10Kでしたが、もうひくことはできません、お願いしました。 さっそくシャワーを浴び、横スカを着用、扉を開けると、小ぶりなopiを手で隠した千葉さんが待ち構えていて、 早くもわが息子はmkmk起き始めてきます。下の方もじっくり観察しようとしましたが、 「では、うつぶせになってください。マッサージはじめていきますね」 酔いもあり、心地よく身を委ねます。 背面マッサージからオイル、あまり力はなく、なでられている感じです。 しかし、カエル足では細い手指が積極的にKP内に侵入し、チロチロ攻撃がすでに全開です。 四つんばいはなく、 「はい、仰向けになってください」 ついに、可愛いお顔とOPIにご対面と、腹筋するように顔を持ち上げますが、 「足の中に入れてください」と膝をグイッと広げられ、おもむろに両手で直接的な攻撃が始まります。 うーん、もうちょっと雰囲気を楽しみたいんだけど、 でも、気持ちいい、 「ちょっと、ストップ」 なんとか抵抗して、私も千葉さんのOPIに手を伸ばそうとしますが、容赦ない攻撃に、あっけなくAhhhhh とても気持ち良かった反面、まだスタートから40分も経ってないのに、というがっかり感が込み上げてきました。 「まだ時間あるから、ゆっくりしましょうか」 その後は、30分以上、添い寝タイムです。 遅い時間で疲れていたからなのか、速攻を得意としているのか、複雑な気持ちでまどろみました。 SKIRがなかったら残念だし、ここまで速攻でやられても、うーん。 今後、どのようにメンエスを楽しんでいくべきか、自分の追求すべき道をあらためて考えさせられた一夜でした。 たぶん、再訪はありません。