
橘 ひとみ
知り合いからの紹介で、橘さんが良いと聞き始めて両国の甘えん坊スパさんに伺わせて頂きました。 駅からは少し歩くので、時間には余裕を持ちましょう。 当日のルームに行くまで電話を3回程しなければいけないし、スタッフの方は高圧的でそこが難があります。 ルームに着きドアが開くと、HPの写真のイメージとは違いましたが、エキゾチックなハーフ美女がいました。 年齢は少し表記より上かな〜と思いますが、熟女好きな方ならストライクかと思います。 OPは仰向けスタートと衣装チェンジを付けましたが、仰向けは要らないです。結局うつ伏せもやりますし。 衣装チェンジは必須! これをしないと後々のサービスが変わります。 紙パンツはスカT。 シャワーを浴びて出てきたら、MBを着たひとみさんが。 Kカップは偽りなく、爆乳にMBが素晴らしかったです! ムッチリ爆乳なので、スレンダー好きはダメかと思われます。 施術は仰向けから。 初っ端からかなりの密着で、おっぱいが柔らかくムクムクとBKしていきます。 かなり至近距離での施術なので、キスしようと思えば出来たと思いますが、最初は大人しくしていました。 CKB攻めもしてくれますが、少し事務的で気持ち良さはあるけどちょっとやったら次にって感じでした。 前半は普通のメンズエステですが、 後半4TBになってからがひとみさんの本領発揮! 後ろで「チョキン」とハサミの音が聞こえたら、 急に股間部分がスースーします。 (何か無くなった気がしました。) と同時にひとみさんの手が鼠蹊部を攻めます。 そこは緩急をつけ攻められるので、 早い人だとBHしてしまうのでご注意を。 私はPZ大好きなので、ゆっくりPZを楽しみ、その間胸オイタを堪能させてもらいました。 下はしなかったのですが、紳士的にいけば大丈夫だったんじゃないかなと。 ただおっぱい星人であれば、PZでも充分満足がいきます!凄く気持ち良いです。 OPが無いと寛容•抜きは無いと本人が言っていたので、必ず衣装チェンジでMBはつけましょう。 ただ全部つけると中々の値段になるので、行く際は余裕を持って行く事をオススメします。

橘 ひとみ

柚木 まどか
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人生初めて利用しました。 ラインからの予約で、ある特定の位置に案内されましたが比較的に綺麗な部屋でした。 部屋に入り、オプション相談などお話しして、仰向けコースオイルドバドバ90分にしました。 ...
ホームページの写真とスペックを見て衝動が抑えられなくなり突撃しました。 場所は駅からそう遠くなく、電話で案内してもらえました。車で行く場合は近隣のコインパーキングを探す必要があると思います。 いざ入室すると写真より3割り増しのポリューム感を感じましたが、あるあると思い目をつむることにして、その見事なOPIに集中することにしました。 部屋もキレイで終始リラックスできました。 施術は程よく、キワどいところも果敢に責められます。MBから溢れまくるOPを見ながら興奮がけいぞくします。 会話も無理にしようとするスタイルではないので、個人的には楽でした。 終盤にはハサミでチョッキン、そのあとは想像にお任せしますがSKRして帰路につくことができました。 年齢や体型をあまり気にされない、爆乳好きの方にはおすすめです。 個人的には一度Kカップを体験しておきたかったので満足ですが、再訪は予定してません。 また新たな爆乳探しの旅に出ます。
このお店は、在籍女性を見ると全体的には熟女店?のような印象を受けるが、その中でこの柚木まどかさんは公表年齢25歳で割と若めで、ずっと店推し扱いだったので、出勤してる時間を狙って予約。 案内されたのは、両国駅から徒歩10分かからないくらいのワンルームマンション。お部屋自体は綺麗な感じでした。柚木さんは、とても可愛らしく、胸もしっかりあってスタイルも良さげ。雰囲気はゆるふわ〜としつつ、会話などはしっかりした感じで、優しげな印象を受けた。 施術の流れは、うつ伏せ→カエル足→4TB→仰向けといった流れ。紙パンツは途中からゴニョゴニョ………。柚木さんは施術もとても王道メンズエステといった感じで素晴らしいのだが、会話がふつーに面白くて、人として好きになりそうになる。昼職でフツーにOLとして働いているらしいので、その影響もあるのかもしれない。(またその関係で出勤は金曜日の夜か土日とのこと) ちなみに、会話はただ面白いだけではなく、普通に下ネタ系の話もフってくるし、返してくれる。もういっそ一緒に飲みに行ったりしたくなるタイプ。 そんななかで密着施術を受けながら、紙パンツがどっかに行ったりしてしまうものだから期待値が上がる一方なのだが、BHTさせてくれないというもどかしさを感じる。王道メンズエステとしては個人的には最高峰ではないかと思う。そのもどかしさを受け入れられるのであれば。セラピ再訪はともかく、お店再訪は、年齢層が違いすぎてあまり参考にならず悩ましいところ。