Seraphin (セラフィー)


Seraphin (セラフィー) あや
スタイルはすらりとしていて、小柄。胸は手からこぼれる程度には大きい感じ。 容姿は元気かわいい系で、タレントのmisonoを清楚にした感じです。 物流業とかパチンコ店など肉体労働系でも働いていた経験があるそうで、なんだか動きにキレがあるかんじです。 施術はご本人は「まだまだ勉強中です」と言っていましたが、足~腰~背中と丁寧にほぐしてくれます。「順番合ってるかしら」と戸惑ってるのがかわいらしく。 逆に、こちらから「背中を肘でほぐして」などお願いすると、「そんなやり方あるんですね」と喜んで対応してくれたり、「教えてもらってありがとうございます」とお礼を言われたり、一緒に施術の練習という感じで楽しかったデス。 寛容さは抜群。密着は最初はこちらを様子見しながら遠慮がちでしたが、CKBが敏感ということを伝えると、「実は私、責めるの大好きです」と一気にERい顔に。 タッチも官能的なものに変化というか、施術の時のぎこちなさが消え、とても自然にイキイキと責めてきます。素晴らしい才能です。 ならばとこちらも服の上からOPIに触れると、そっとBRをずらして生乳に導いてくれたり、イチャイチャを楽しんでるうちに、最後はCKBと手技での仕上げであえなくSKKRです。 他の女性がどうかは分からないのですが、あやさんはまたぜひお願いしたいと思います。

Seraphin (セラフィー) ゆりか

いずみ
コメント機能は近日公開予定です
スタッフについてのコメント・評価が投稿・閲覧できる機能を準備中です。
アクセスがしっかりと明記されていない分、分かりづらいとこもあります。 初めての方は時間に余裕を持った方がいいかもです。 料金は比較的安い方だと思います。 特にオプションなどもないので分かりやすくていいと思いました。 予約の取れたユリカさんを指名。 人気の高い方とのこと。 実際はかなりグラマー。太っていない分大きい胸が目立ちます。 顔は少し年は感じるものの美人ではありました。 清楚系で黒髪なところも自分にはたまりませんでした。 メンズエステの若い方は結構ギャルっぽい方が多いので久しぶりに楽しめそうです。 うつ伏せからしっかりと揉み解して、足りないところとか細かい気遣いもしてくれました。それでいて際のところはしっかりやってくれるのでFBK。 また途中途中見える胸が最高で、当たるたびに我慢できなくなりそうになりました。 フェザータッチも絶妙で無意識なのか吐息が当たるところも最高でした。 再訪はありです!
時間がきて、ピンポンを押す。 「あっ・・」という声が返ってきて、マンションの扉があいた。 その時浮かんだ言葉は「え、客商売でしょ」 まあ、客商売とはいえ、特殊でもあるから、それは良しとしようとエレベータに乗る。 部屋の前に到着し、再びピンポンを押す。 少し間があって、ドアが開いて、マスクをした女性がいた。 印象に残ったのは、目のクマ。 マスクで目しか見えないから余計にそう感じたのかもしれないが、 忌憚ない表現をすると、「貧相」「幸薄い」「暗い」。 よく言えば、「おとなしめ」「清楚」。 ただ、OPIの谷間は貧相ではなく、立派だった。 接客の印象は、端的に言えば、「愛想がない」。 ただ、「愛想が悪い」とは違う。 水商売でありがちな、愛想や愛嬌でごまかそうとするのとは違っていた。 「仕事だから、最低限の対応を」という感じで、淡々と、業務をこなそうという態度。 特に笑顔や余計な言葉がないのないコンビニ店員という感じととらえれば、まあ、普通といえば普通。 でも、1対1で接客する仕事としては、ちょっと、気詰まり感もあり。。。 前2回の二人は、「とにかく声をかけよう」という態度で、 そのせいで逆に「上着預かります」などの言葉はなかったが、 いずみさんは、むしろ話すことがないために「上着、かけましょうか」。 初対面とのコミュニケーションが苦手なのかもしれない。 「話をして楽しもう」という感覚は薄れた。 (いずみさんがダメというより、そういう日もあるという感じ) 出されたお茶を飲み、アンケートに署名。 こちらが施術の希望欄を見逃しており、「施術について、ご希望はありますか。つらいところはありますか」と 確認される(背中、腰、足など重点的に施術してほしいところを求める欄があったのに、見逃していた)。 口頭で、 「背中と腰が凝っています」 「施術の強弱はどうしますか」 「強めでお願いします」 「はい」 といった、普通のマッサージ店のようなやりとりの後、シャワーを促され、シャワー室へ。 そこそこ丹念に洗い、紙パンツをつけて部屋へ戻り、うつぶせに。 そこまでは、「ほんとに業務的な施術(SKRナシ)して終わりなんじゃ!?」という疑いを抱いていたが、 そうではなかった。 一般的かどうかは分からないが、 個人的に、メンズエステの施術は、 足、ふくらはぎ、ふともも、臀部、腰、背中の順でほぐし、 その後、鼠径部など際どい部分へ行きつつ、 また身体の他部分を施術し、様子をみながら抜きにかかる というイメージだったが、今回は違った。 いずみさんは全体的にタッチが柔らかい。 フェザータッチで触れながら、徐々に力が入る。 手が施術箇所から移動するときもギリギリまでフェザータッチで離れる、を繰り返す。 足、ふくらはぎ、ふとももへの施術は、力は弱めに感じたが、 ツボをしっかり押さえた感じで、「触られている感」はしっかりある。 また、足、ふくらはぎから太ももへ、、は通常の施術だが、、 太ももから臀部へ移動する際、自然に、鼠径部まで行かない際のところを触れていく。 端的に言うと「序盤から、際どいところにも触れてくる」。 臀部が凝っているので伝えると、丁寧に臀部をほぐした後、早くもカエルに移行。 鼠径部をフェザータッチで触れてこられ、ゾクゾクする。 左の鼠径部の後、指先で蟻の門渡を触れ、右のカエルに移行。最後に蟻の門渡タッチ。 そのまま四つん這いになり、陰茎周りをじっくり触れてくるが、 陰茎への直接タッチは少なく、焦らす感じで、いったん通常のうつ伏せに戻る。 また、特に施術中に話もしない。 「上手ですね」というと、少しうれしそうに「そうですか」という会話くらい。 カエルの後、背中の施術へ。 「背中がしんどい」と伝えていたためか、力強く施術してくれたが、 その時も、脇腹など敏感なところをちらりと触れてくる全体的に性感を高めるような施術。 背中の後は、仰向けになり、再び足へのオイルマッサージ。 うつ伏せの時と同じく、左足~太もも、臀部へと指が移動し、鼠径部のギリギリを触れてくるが、 うつ伏せの時よりも露骨でしっかり触れてくる。 右足~鼠径部の流れの後、自然に陰茎に触れてきた。 陰茎はすっかりBKしていたので、そこからはもう自然にSKRにかかってきた。 こちらも拒むことはなかったが、皮の調子が良くなかったので、 むけるかどうか不安だったが、 いずみさんも何とか頑張ってくれた。 密着度を高めて来てくれたので、 服の上からCKBに触れたが、拒まれることはなく、HJしながら横に寄り添う形になってFIN。 終わった後も、一言目は「シャワー浴びますか」 ごくごく冷静に、仕事として抜いてくれた感じ。 (ただ当日は、こちらもあまり積極的に話しかけていなかったせいもあるかもしれない。) 帰り際も「ありがとうございました」。 メンズエステとしてはどうなのだろうか、評価に迷う感じ。 自然な流れで抜きまでいってくれたので、楽と言えば楽だけれども、 「きれいなお姉さんに色っぽいことをしてもらう」を目的にして来るお客さんとしては、戸惑うかも。 「風俗店に行ったら、思ったよりマッサージしてくれた」みたいな感じ。 また、良い意味でも悪い意味でも、ガツガツした感じ(「自分をアピールして、リピートしてもらおう」)ではなかった。 終始、仕事に必要なことしか発言しなかったが、施術はこれまでセラフィーで受けた中で一番ERかった。 フェザータッチは抜群で、だいぶゾクゾクさせられました。 本人としては、技術勝負を心掛けているのだろうか。 もしかしたら、会話、コミュニケーションには自信がないから技術メインにもっていっているのかもしれない。 (それはそれでありです。) ただ、最初に書いたように、ぱっと見て「幸薄そう」な雰囲気で、 個人的には「(施術を)また受けたい」となっても、「また会いたい」という気持ちが起こりにくい。 でもまあ、「おとなしめな女性に淡々と色っぽいことをしてほしい」という人は、ハマるかもしれない。 簡潔な感想としては 「愛想はないが、施術はとてもERかった」である。