AMAN azabu (アマンアザブ)
水原さんのところには複数回、通った。彼女の施術の虜になった。 訪れる回数を重ねると、彼女の衣装のBDも挑発的になり、加えて、ある時からTバックを付けてくれるようになった。お尻を突き出し、こちらの欲情を可能な限り高めてくれた。 麻布十番駅からマンションまでの道のりも通い慣れた。xx階の部屋でいつものようにピンポンし、笑顔で迎え入れてもらう。高級マンションと思うが、少し狭いな。 120分のコース、指名料1000円、衣装替え3000円で総額29000円だ。 お嬢様育ちの元お天気キャスター、清楚な振る舞いに女子高生のような可愛いボイス。でもそれでもB地区攻めを初の予約の施術から駆使してきた。もっとも次回以降に乞うご期待とばかりに、キワキワは慎重だった。 数回目の訪問のこと。「自分でやるのか」で話が盛り上がった。「自分はERいです」という水原さん。詳しくは言わなかったが、やはり彼女も一人でするのかな、と思った。 それにしても、だ。お嬢様育ちとそんな卑俗な話をするとは思わなかった。その落差に彼女のERを余計に感じて不思議に興奮した。 カエル足、四つん這いでもろにつかんでくることはなかった。しかしフェザーの 美技でP周辺が撫でられると、得られる快感は脳天を突く。焦らし、焦らし、寸止めのM感覚がとことんいじられた。「気持ちいい?」。女子高生ボイスで聞かれると、まさか淫行に耽っているのか誤解をしそうになった。 B地区の攻めは申し分ない。初の施術の際にB地区攻めに弱いことを見抜いていた水原さん。二回目以降は容赦なく胸の2点を集中的に攻めてくれた。指の腹で軽いタッチ、爪で軽い痛み、乳首周辺を撫でながら時折、乳首を摘まむ。どこで覚え、どこで練習を重ねてきたのかと感心するくらいB地区攻めは多彩だ。「気持ちいい?」。また女子高生ボイスで聞いてくる。「気持ちいいから、FBKだよ」と答えると、「嬉しい」と水原さん。 69スタイル。透き通ったBD越しに、小さな布で秘部だけを隠したT姿のお尻が見えた。こんもり盛り上がった二つの山が突き出されて、目の前に迫る。両の掌で軽くオイタしたが、叱られなかった。怒張した息子の鼠径部周辺を水原さんがやさしく、ERく刺激する。時折、軽く接触し、その硬さを指先で確認した水原さん。 「硬いの好き?」。「スキ」。恥ずかしいのか、か細い声の返事が聞こえた。 添い寝スタイルでB地区と鼠径部への刺激が続く。Pへの接触は意図的に避けているみたいだが、それでもごくたまに彼女の指が偶然、かすめる。「声を出してもいいのよ」。言葉に甘えて、うめき声を漏らした。指が触れ続ける。数10回分のHJにも匹敵するような接触だ。一挙に高ぶる快感。 GBか、あぶないと思った。結末はご想像にお任せします。
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普段あんまり行かない場所ですが、用事がその日にあったので 出勤セラピストを見たところ2人(1人は満了)だったので、可能な方で予約を。 麻布十番駅3番出口(6番出口から出ると信号を渡らなければいけま...
麻布十番駅から徒歩数分のマンションに向かった。アマンアザブの新人セラピストの広瀬あのんさんの施術を受けるためだ。 あのんさんは21歳。ツイッターには彼女が自慢のFカップの隆起を隠し切れない写真を公開している。そんなあのんさんの施術を期待しながら指定されたマンションに入る。高級感はさほどなかったが、家賃はどのくらいするのかと余計なことを考えているうちに施術ルームがある11階にエレベーターは到着。ピンポンとインターフォンを押すと、「はーい」 と明るい返事が戻ってきた。 ドアが開いた。明るい笑顔の女の子が表われた。 「こんにちは」「こんにちは」。お互いに初めての挨拶を交わした。 リビングに案内され、まずはお会計だ。120分のコースで25000円、指名料1000円に衣装替えが3000円。合計29000円を払った。 シャワーの用意をすると言ってリビングを離れた彼女。あれ、脱衣アシストのサービスは?おかしなと思いながらも、1人で服を脱ぎ生まれたままの姿になりタオルを腰に巻いた。 シャワー室に案内された。ユニットバス風のシャワー室で快適とはお世辞にも言えない。紙パは通常のTで横須賀タイプでない。事故率は低そうだ。そんな予感がした。 リビングに戻ると、ベビードール姿のあのんさんが待っていた。ネット上ではFカップだという説があるが、実際にみると、そんなにあるかなと思った。ただ、当方、おっぱい星人ではなく、おっぱいの隆起だけを見てカップの大きさを判定できる能力はない。 「うつ伏せになって下さい」。 まずは通常の健全な指圧マッサージからスタート。力の入れ方がまだまだ未熟だ。でも会話は楽しくて、マッサージのマイナス点にはとにかく目をつぶった。 やがてカエル足だ。メンズエステの施術はどうかと、期待が膨らみ始めた。でも、きわきわへのサービスはどうしたの?いやサービスはあったかもしれないが、気持ち程度のきわきわだった。 そして四つん這いに入る。あのんさんが自慢とする四つん這いだ。きわきわはあったし、両手を延ばして指先でB地区もなぞってくれた。でもここでもなぜか控え目。B地区の訪問は1,2回程度。執ように乳●をタッチするサービスはゼロだった。 そして仰向けに移行。69スタイルの時、目の前に迫る21歳のお尻に軽いタッチのオイタしようとしたら、きつく叱られた。もっともメンエスらしいサービスが少しはあった。B地区と鼠径部の同時攻撃をFカップも使いながら演じてくれたのだ。ただ残念なのは今一つ執拗さに欠けた。 最後は鏡の前で胡坐のポーズ。通常はここでセラピストが背後から両手を延ばしして客のB地区と鼠径部にフィナーレにふさわしい施術を濃淡こそあれサービスするはずだ。ところが、胡坐を組んでものの数分間でそのふさわしい施術ほとんど何もなしに終わった。 結論から言うと、21歳と若いのだから、今後に期待しよう。でも再訪は当面まずない。
ホームページの宣材写真に惹かれたのと、某クチコミサイトが高評価だったので事前予約して、麻布十番へ 指定されたマンションに向かい、ピンポンからご対面するとホームページの宣材写真で期待値が上がってしまっていたのもあり、初見はあれ?思ったより普通だなーといった印象、写真からスラーっとしたモデル系のスタイルの人をイメージしていましたのでorz 顔立ちはクチコミに書いてあるとおりハーフ系の方で、Twitterは可愛らしい感じがしますが、どちらかと言うと美人系の方です。 料金支払ってシャワーへ、帰ってくると赤いBDに着替えて待ってくれています。 太ってはなく自然体で健康的なバランスとれたスタイルですね。 流れはスタンダードで背面から4TBから仰向けです。 基本的なマッサージやSKBを攻めるのも上手で、特にハプニングもない王道のメンズエステって感じです。 何となくオイタしたらダメそうだったので、オイタせず、このお店特有の変わったことも無かったです。 ただリピーターが結構いるっぽいので、2回目以降サービスが変わりそうな雰囲気はありました。 自分はそこまで魅力を感じなかったので、裏返そうとは思わなかったです。 可もなく不可もなく、基本のメンズエステを知りたい人にはオススメかな?