La vie en (ラヴィアン)

スレンダーでありながらも、女性しい柔らかさを感じさせるセラピスト。 気品な佇まいで大人な格の高さを感じさせます。 琴線に触れてやまない施術は、何度も体験したくなる新感覚でございます。
スレンダーでありながらも、女性しい柔らかさを感じさせるセラピスト。 気品な佇まいで大人な格の高さを感じさせます。 琴線に触れてやまない施術は、何度も体験したくなる新感覚でございます。

せな
とても施術が良くホスピタリティーが高かったです。 可愛い方で、スタイルも良くまた行きたいと思いました。 ファーザータッチが際どくかなりスレスレまでやってくれました。 あの時のゾワゾワ感とムラムラがたまらなかったです。 まだ一回しか行ったことがないのですが通って行きたいと思ってます。 衣装も月によって変わったりと楽しませる心を忘れないお店で満足感も高かったです。 施術の流れとしては、 アイスブレイクでたわいもない話をする→お金を払う(あたりはきちんと5千円とか揃ってます)→シャワーを浴びる(タオルや歯ブラシ、 髪パンツ等をお風呂場まで持ってきてくれます)→シャワー室から出た際には、 寝っ転がり気になるところを強めにマッサージで全体的にほぐしてくれる→ その後にオイルマッサージ全体的に行い→鼠蹊部(うつ伏せ)→四つん這い→ TMの際どいところやきわきわまでやってくれます→仰向けになり逆さからまたがりお尻を閲覧→TKB等終了という流れです。

ちづる

ちづる
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1.氏名:きょうこさん 2.スタイル:細め 3.容姿:小動物系 4.年齢:40代 5.オプション:無 6.コース料金: 80分¥11,000 +延長30分6,000円 =17,000円 時間も遅かったので、店舗ではなく出張系でお店を検索。 年齢も30代以上の店を探し、ラヴィアン-中の島店を選択。 20分程度でホテルに到着し、セラピストとご対面。 思ったよりも小柄で華奢でした。 全然ストライクゾーンなので、料金を支払い施術開始となります。 KPは一応聞かれましたが、店舗ではないので履きませんでした。 セラピストのコスチュームは白い薄手の服と黒のスカートで、セクシー度は低いです。 うつ伏せからスタートして、オーソドックスな流れで進みます。 SKBはKP履いていないので腕が当たりますが、特に大事故は起きません。 仰向けになりデコルテやら何やら通過してSKBへ。 ここでもそれほど大きな事故は起きません。 終わりに近づいたところで、もう一軒呼ぼうかと頭をよぎりましたが、ここは延長を申し出ます。 30分延長して話の流れで耳が感じる事を聞き出し、添い寝してもらって耳を責めます。 「気持ちいい~。」と本当に感じてます。 マスクしたままだったのでKSは出来ませんでしたが、小ぶりのOPIは余裕で長割できました。 下の方は肌が弱いとかでパイパンにしてるらしく、ガードが固くて下着の上からの長割でした。 下着の上からは栗とかも抵抗することもなく長割できました。 右手は愚息をしっかりアテンドしてもらっており、SKRまで導いてくれました。 デリヘル呼べばもっと安価でいろいろできて満足できたかもしれませんが、これもメンエスの醍醐味でしょうか? 機会があればまた呼ぼうと思います。
中の島駅から数分のロケーション、お昼に予約し夕方の時間でお願いする。 予約確定の電話のやり取りの後、ショートメールで場所の案内が届きます。 時間通りに現地に向かうと、写真のスタイルとは似ても似つかぬ女性が迎えてくれました。 悪気がないとは思いますが、容姿はボンレスハム、顔はメイクを忘れた中年のおばちゃんそのもの。 施術は手抜きはないのですが強弱がなく手数で勝負といったタイプ。 お兄さんソケイするの?と聞かれお願いするも、カエル足でギリ度とは縁遠いタッチ。ムードもへったくれもない。その後も全身を手数でこなされるも、何せ部屋が寒く露出した肌はサブイボが立ち早く服を着たいのを堪え続ける。おばちゃんの容姿を視界から外すためしっかり目をつむり妄想の世界へ没入、しかしお兄さん、〇〇とタイミング悪く話しかけられ現実に引き戻される。 完全に地雷を踏んだぼく。 外は寒く中も寒く、出されたお茶はキンキンに冷えていて、はい当然飲んでおりません。 心も体も冷え切って部屋を後にしたのでした。 職場から近いので別な方でトライしてみたいと思います。
「地雷」 3周年記念1000円割引きクーポンを使い予約。月曜の昼に夕方の予約を入れる。 場所は地下鉄から数分の古びたマンション、ストーブがあったが、施術終了まで部屋は暖かくならずぶるぶる。ブルブル。 お姉さんは、完全なるおばちゃん。写真とは似ても似つかぬボンレス体型、顔は、、コメントしようがない。 問診票を渡されるが、ギメイでもいいよん、とくる。テキトーにね、といわれるので1箇所丸つけて提出。 シャワー浴びてね、とユニットバスを案内される。気の利いたエステシャンならシャワーを出して温めてくれるのに、、ブツブツ。悪気はないと思うが外見で見劣りするのだから、気配りサービスで点数稼いでほしいよお。 施術が始まるとひたすら閉眼し妄想の世界へ逃げ込む。 無駄話は一切なく手数で勝負の施術。うまいのかそうでないのかわからない。 お兄さんソケイするの?するよ。 しかあし、ソケイブの施術はカエルアシのみ、ギリ度ほぼナシ。ナシナシのナシ。 あと5分だけどどこがいい、と聞かれたので、肩お願いしますといい、座って肩をしてもらう。座位の方がしっかりゆびがに力が入りこの5分のために大枚はたいたのか?オレ、と悲しくなる。 外は寒く暖かくない部屋で冷たいお茶をいただきました。もちろん飲みませんでしたよ。ブルブル。