
ちづる
中の島駅から数分のロケーション、お昼に予約し夕方の時間でお願いする。 予約確定の電話のやり取りの後、ショートメールで場所の案内が届きます。 時間通りに現地に向かうと、写真のスタイルとは似ても似つかぬ女性が迎えてくれました。 悪気がないとは思いますが、容姿はボンレスハム、顔はメイクを忘れた中年のおばちゃんそのもの。 施術は手抜きはないのですが強弱がなく手数で勝負といったタイプ。 お兄さんソケイするの?と聞かれお願いするも、カエル足でギリ度とは縁遠いタッチ。ムードもへったくれもない。その後も全身を手数でこなされるも、何せ部屋が寒く露出した肌はサブイボが立ち早く服を着たいのを堪え続ける。おばちゃんの容姿を視界から外すためしっかり目をつむり妄想の世界へ没入、しかしお兄さん、〇〇とタイミング悪く話しかけられ現実に引き戻される。 完全に地雷を踏んだぼく。 外は寒く中も寒く、出されたお茶はキンキンに冷えていて、はい当然飲んでおりません。 心も体も冷え切って部屋を後にしたのでした。 職場から近いので別な方でトライしてみたいと思います。

ちづる

La vie en (ラヴィアン) みなと (20代)
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とても施術が良くホスピタリティーが高かったです。 可愛い方で、スタイルも良くまた行きたいと思いました。 ファーザータッチが際どくかなりスレスレまでやってくれました。 あの時のゾワゾワ感とムラムラ...
「地雷」 3周年記念1000円割引きクーポンを使い予約。月曜の昼に夕方の予約を入れる。 場所は地下鉄から数分の古びたマンション、ストーブがあったが、施術終了まで部屋は暖かくならずぶるぶる。ブルブル。 お姉さんは、完全なるおばちゃん。写真とは似ても似つかぬボンレス体型、顔は、、コメントしようがない。 問診票を渡されるが、ギメイでもいいよん、とくる。テキトーにね、といわれるので1箇所丸つけて提出。 シャワー浴びてね、とユニットバスを案内される。気の利いたエステシャンならシャワーを出して温めてくれるのに、、ブツブツ。悪気はないと思うが外見で見劣りするのだから、気配りサービスで点数稼いでほしいよお。 施術が始まるとひたすら閉眼し妄想の世界へ逃げ込む。 無駄話は一切なく手数で勝負の施術。うまいのかそうでないのかわからない。 お兄さんソケイするの?するよ。 しかあし、ソケイブの施術はカエルアシのみ、ギリ度ほぼナシ。ナシナシのナシ。 あと5分だけどどこがいい、と聞かれたので、肩お願いしますといい、座って肩をしてもらう。座位の方がしっかりゆびがに力が入りこの5分のために大枚はたいたのか?オレ、と悲しくなる。 外は寒く暖かくない部屋で冷たいお茶をいただきました。もちろん飲みませんでしたよ。ブルブル。
今回は出張で北海道に。 メンエスに行きたいなと思って近くで探したところ、何個か出てきたうちのラヴィアンさんに連絡。 すぐ行けるとの事なのでここに決めました。 とりあえず20代のセラピストさんを予約。 ホームページなどでは写真がわかりづらいので不安はあります。 メールが届いて、マンションへ移動。 ここはマンションに駐車場付きなのがいいですね。 エントランスにインターホンもないタイプのマンションで部屋まで行って、ピンポンです。 ご対面。 まずルックスはあまり良くないです。 20代後半〜30前半なのかなという感じです。 スタイルは普通体型です。 軽く会話していても少しコミュニケーションが苦手なタイプって事はわかります。おどおどしてます。 部屋もかなり古く、風呂場も綺麗とは言えません。 シャワーを浴び施術へ。 マッサージはしっかりとやってくれるセラピストさんでした。まずうつ伏せで指圧から始まり、あの後にオイルという流れです。 押す力もしっかりでマッサージという面では悪くはないと思います。 しかしメンエスの楽しみはかなり少ないです。 カエル足〜四つん這いなどがなく 仰向けになっても鼠蹊部は遠いです。 もちろんそのまま終わりました。 また違うメンエスに行きます。